<キスマイ玉森裕太“初単独ドキュメンタリー”見どころ>衣装監修に捧げた1年 初潜入で捉えるアイドルではない一面【⽟森裕太 MODE】
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】キスマイ玉森の初単独ドキュメンタリー
◆玉森裕太、キスマイ衣装監修の裏側に迫る
2018年からKis-My-Ft2のコンサート衣装監修を担ってきた玉森。本作は、2024年のドームツアーから2025年のアリーナツアーに至るまで、衣装企画から完成までの約1年間に完全密着した記録。これまで明かされることのなかった、衣装監修の裏側にカメラが初潜入している。
密着の舞台は日本国内にとどまらない。彼が個人の仕事で訪れたパリやミラノ、さらには衣装の生地・パーツの買い付けのために足を運んだソウルでの様子も収録。世界各国のファッションの最前線に触れ、感性を磨き続ける彼の旅路を追いかけている。
◆玉森裕太が見つけたものとは
本作最大の魅力は、煌びやかなステージの上で見せるアイドルの顔ではなく、1人の「監修者」としての葛藤と情熱が描かれている点。アイドルとして、俳優として、そして表現者として。約1年という密着期間の中で、彼は何を吸収し、どのように成長を遂げたのか。苦悩の末に彼が掴んだ“確かなもの”とは何だったのか。玉森という表現者の深淵に触れる、珠玉のドキュメンタリーをぜひその目で見届けてほしい。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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