CANDY TUNE「レコ大」優秀作品賞までの下積み時代回顧「14歳の頃からアイドルをしていて」7人で想いを込めた「倍倍FIGHT!」【第67回輝く!日本レコード大賞】 | NewsCafe

CANDY TUNE「レコ大」優秀作品賞までの下積み時代回顧「14歳の頃からアイドルをしていて」7人で想いを込めた「倍倍FIGHT!」【第67回輝く!日本レコード大賞】

芸能 モデルプレス/ent/music
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【モデルプレス=2025/12/30】30日、年末恒例の音楽賞「第67回輝く!日本レコード大賞」の最終選考会(TBS系/17時30分~22時)が、東京・新国立劇場で開催された。優秀作品賞を受賞した7人組アイドルグループ・CANDY TUNE(キャンディーチューン)が出席した。

【写真】ミセス・BE:FIRST・FRUITS ZIPPER「レコ大」受賞一覧

◆CANDY TUNE「倍倍FIGHT!」披露

CANDY TUNEはブラックを基調としたメンバーカラーの衣装で登場。パフォーマンス前には桐原美月が「14歳の頃からアイドルをしていて」と下積み時代を思い返し、家族に心配をかけていたと話した。

7人はそれぞれの想いを込めて、TikTokを中心にヒットし、グループの運命を大きく変えた「倍倍FIGHT!」を披露。「レコ大いくよー!」というアレンジも見せた。

優秀作品賞を受賞した「倍倍FIGHT!」は冒頭の「倍の倍のFIGHT 倍倍 FIGHT by CANDY TUNE」という繰り返し部分がバズ。CMにも起用され、前向きでメッセージ性のある歌詞が日本中で注目を集めた。TikTokでの再生数は40億回を突破している。

◆「第67回輝く!日本レコード大賞」

司会は14年連続となる安住紳一郎アナウンサーと、女優の川口春奈。「日本レコード大賞」候補となる「優秀作品賞」にはM!LKの「イイじゃん」や、Mrs. GREEN APPLE「ダーリン」など10作品が選ばれ、最優秀新人賞候補となる「新人賞」にはCUTIE STREETやHANAら4組が選出されている。(modelpress編集部)

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