乃木坂46、12年連続「日経エンタテインメント! 」年始号表紙登場 2026年に目指す“進む道”語る
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】乃木坂46井上和「本当に可愛くて」絶賛の後輩
◆乃木坂46、12年連続「日経エンタテインメント!」年始号表紙登場
今号では「2026年に進む道」と題した巻頭特集を展開。ソロロングインタビューでは、4期生の遠藤が現在の“乃木坂46らしさ”やライブパフォーマンスに臨む気持ちの変化を明かす。5期生の井上は、Wセンターを務めた「ネーブルオレンジ」をはじめ、25年にリリースされた楽曲への向かい合い方から、ラジオ、演技など個人活動への意気込みまでを語る。そして6期生の瀬戸口と矢田は、初選抜にしてWセンターを務めた「ビリヤニ」を通してのエピソードや思いを伝える。
◆梅澤美波×菅原咲月のキャプテン・副キャプテン対談も
さらに中面では、梅澤美波×菅原咲月のキャプテン・副キャプテン対談と、池田瑛紗×川崎桜(※「崎」は正式には「たつさき」)の5期生対談が実現。総勢10人の26年の乃木坂46を代表するメンバーたちが、25年を振り返り、26年に目指す進む道を語る。
また、40thシングル「ビリヤニ」のミュージックビデオを手掛けた王一川氏と、ダンスを手掛けた振付師・LICO氏の証言による研究パート「『ビリヤニ』パフォーマンスのつくりかた」も収録される。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


