現役グラドルキャバ嬢・朝日向まり「劇的に変わった」「よく褒められる」デパコス&プチプラW使い“計算し尽くされたモテメイク”【モデルプレスインタビュー】
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【写真】港区キャバ嬢「劇的に変わった」メイク事情
◆現役グラドルキャスト・朝日向まりとは?
現役グラビアアイドルとして活動しながら、キャストの仕事も両立している朝日向。抜群のスタイルと華やかなビジュアルを持つだけでなく、相手を惹きつける仕草と柔らかな雰囲気で人気を集めている。2つの世界で輝く彼女はメディアからも注目されており、ABEMAにて放送中の新感覚スクールバラエティ番組『チャンス学校チェンジ科』(隔週水曜日23時~)などにも出演している。
◆朝日向まり、こだわりのポイントメイク
― メイクで1番こだわっていることを教えてください。
朝日向:下地です。化粧下地は「Cle de Peau Beaute」(クレ・ド・ポー ボーテ/※最初と最後の「e」はアキュートアクセント付き)の「ヴォワールコレクチュールn」、マスカラ下地は「Dior」(ディオール)の「ディオールショウ マキシマイザー 4D」を使っていて、どちらもこだわっています。このマスカラ下地は美容液成分が入っていて、まつ毛が伸びるので、よく褒められるようになりました。
― グラビアアイドル兼キャストとしても活躍されている朝日向さんのモテメイクを教えてください。
朝日向:キャストのお仕事のときは目頭のハイライトのポイントメイクを大切にしていて、「CEZANNE」(セザンヌ)の「パールグロウハイライト」を使っています。
― グラビアアイドルの撮影ではアップでの写真撮影もあるかと思いますが、仕事に合わせてメイクも変えていますか?
朝日向:グラビアのメイクとキャバクラのメイクは全く違うのですが、肌の綺麗さはどちらも大事だと思います。
― 手放せない“人生コスメ”を教えてください。
朝日向:劇的に変わったなと思うのは「Cle de Peau Beaute」のファンデーションです。3万円もするのですが人生が変わりました。
◆まとめ
グラビアアイドルとキャストという、一見華やかだが過酷な2つの世界で結果を出し続ける朝日向。彼女の魅力は、その美貌もさることながら、自身の見せ方を徹底的に研究するプロ意識にある。高価なハイエンドコスメで肌という土台を完璧に整えつつ、ポイントメイクには親しみやすいプチプラアイテムを取り入れる。その計算し尽くされたバランス感覚こそが、男女問わず多くのファンを惹きつける「モテ」の真髄だといえる。キャストとしての現場でも、グラビアの現場でも、彼女が放つ唯一無二のオーラは今後さらに多くの女性たちの憧れとなり、彼女の背中を追いたいと願う次世代のアイコンたちに勇気を与えるに違いない。(modelpress編集部)
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