ACEes作間龍斗&深田竜生、ステージでの“振る舞い”が話題「流石」「上手すぎ」【TGCしずおか2026】
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【写真】STARTO人気ジュニア2人「TGC」ランウェイ登場に歓声
◆作間龍斗&深田竜生、伝統工芸の魅力伝える
静岡市が誇る“工芸美”をテーマにしたステージには、「TGC20周年セレブレーション公式サポーター」を務めるACEesから、作間と深田が登場。「駿河和染」の衣装姿でランウェイを披露した後、トークステージにも登場し、作間が「皆様盛り上がってますか?すごく元気なようで、僕たちも嬉しいです!」、深田が「皆さんもっと声出ると思います!盛り上がってますか?ありがとうございます。最後までその調子でお願いします!」と挨拶。会場を大いに盛り上げた。
ステージでは、2人が実際に「駿河和染」と「駿河竹千筋細工」を体験したことを振り返り、伝統工芸について紹介。難しいワードも並ぶ中、担当箇所をしっかり説明すると、深田は「言えた!」と笑顔を見せ、会場を和ませた。
◆ACEes、ステージ上で息ぴったりのやり取り
さらに、実際に作ったトートバッグや花瓶、虫かごを披露する場面も。約30分で作品を完成させたという作間に、MCのハリー杉山が「それは2人が天才だからですか?」と問いかけると、深田は「天才だからだったと思います!」と即答。すかさず作間が「先生が上手く教えてくれるからです(笑)」とフォローし、息の合ったやり取りで笑いを誘った。
最後には、作間が「20周年という貴重な年に、ACEesとして出られて。しかも、今日は静岡を身にまとうことができて、楽しかったです。また皆さんに魅力を知ってもらえるように頑張ります!」と意気込みを語り、会場からは温かい拍手が送られた。
作間と深田のトークを受けて、ネット上では「2人とも説明完璧すぎる」「難しい単語も覚えてて、勉強してきたのが伝わってきた」「流石だった」「説明も作品も上手すぎ!」など、反響が寄せられている。
◆「TGCしずおか」テーマは「Shining New Chapter」
「TGCしずおか2026」のテーマは、ともに輝かせる、新たな物語のはじまりという意味が込められた「Shining New Chapter」。池田エライザ、池田美優、ゆうちゃみらが出演し、INIの佐野雄大らアイドルもランウェイを彩るほか、FRUITS ZIPPER、MAZZEL、BUDDiiSらはライブパフォーマンスも展開。MCはハリー杉山と竹内由恵アナウンサーが務める。(modelpress編集部)
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