SixTONES、大晦日の多忙スケジュール・舞台裏振り返る「バタバタだった」 | NewsCafe

SixTONES、大晦日の多忙スケジュール・舞台裏振り返る「バタバタだった」

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SixTONES、大晦日の多忙スケジュール・舞台裏振り返る「バタバタだった」
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【モデルプレス=2026/01/11】SixTONESが、1月10日放送のラジオ番組「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」(ニッポン放送/毎週土曜23時30分~)に出演。2025年の大晦日のパフォーマンスを振り返った。

【写真】SixTONES生ラジオにサプライズ登場した人気俳優

◆SixTONES、放送300回記念6人揃って出演

この日、「『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』放送300回目!」と告げ放送を開始した田中樹。「6人全員で集まれました」と嬉しそうに報告し、「ラジオで6人全員揃うのは今夜で5回目。初回放送以来6年ぶりにいつものスタジオから6人でお届けしてます」と初回放送以来の状況となったという。松村北斗は「周年だからね。スタート地点に戻るってのは大事なこと」と初回放送ぶりのシチュエーションにコメントした。

◆田中樹、大晦日の多忙スケジュール振り返る

また、2026年初めての生放送ということで2025年の大晦日に出演した「COUNTDOWN JAPAN 25/26」、「第76回NHK紅白歌合戦」(以下「紅白」)、「COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE」(以下「カウコン」)についてトークを展開。田中は「その間ほぼ12時間のYouTube生配信」と出演の合間の移動中の生配信もあり、「結構バタバタだった」「ずっと何かしらをやり続けてる1日だった」と振り返った。

◆高地優吾「大変だった」3度のパフォーマンス

田中は「特にハプニングもなくだったよね?」と多忙なスケジュールの中、「意外とスムーズにというか、うまくいったなっていう印象はある」と成功できたと口に。一方で「なんかあんの?実はこんなハプニング起こしてましたとか、ミスしてましたとか」とメンバーに問いかけた。

高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)は「ハプニングじゃないけど」と切り出し、「『COUNTDOWN JAPAN』と『紅白』とさ弊社の『カウコン』とさ、全部『こっから』をやったじゃん」とSixTONESの楽曲「こっから」を3度披露したと告白。しかし、そのパフォーマンスの曲の尺が全て違ったようで「だから『こっから』の尺違いがどれがどれだかがわからなくなる」「ごっちゃになっちゃったよね」と同日披露した3度のパフォーマンスが「結構大変だったイメージある」と語った。

高地の言葉に松村は「リハはボロボロだった」と難しいパフォーマンスだったと話したが、京本大我は「でもミスんなかったよね」と振り返っていた。(modelpress編集部)

情報:ニッポン放送

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《モデルプレス》

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