従来の「SCREENX」は、正面のスクリーンに加え、左右の壁面にも映像が投影され、270度の視界全てで映画鑑賞ができ、映画の世界に自分の感覚が没入していくような臨場感を体験することができる。
3月6日(金)より導入される最新スペック版は、従来のシステムをバージョンアップ。左右の壁面に正面と同様のスクリーン素材を施工、左右の映像を投影するプロジェクターもスペックアップすることで、正面と左右の3面スクリーンの映像が、これまで以上に明るく一体化し、没入感がさらに増大する。
オープニング作品は、ブロードウェイミュージカル「ウィキッド」を実写映画化した感動作がついにフィナーレ迎える『ウィキッド 永遠の約束』となる。


