篠原涼子、親子演じた元子役のアナウンサーと22年ぶり再会で涙「確かに面影ある」「成長しててエモすぎ」感激の声相次ぐ
芸能
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【写真】篠原涼子と22年ぶり再会果たした元子役の美人アナ
◆篠原涼子、“娘”との再会
安藤アナは、篠原が主演を務める日本テレビ系ドラマ『パンチドランク・ウーマン-脱獄まであと××日-』への取材で再会が実現。さらに、安藤から共演歴を伝える前に、篠原の方から娘役であったと気づき、2人は涙をこぼした。
放送後、安藤アナは投稿にて「22年ぶりに、篠原涼子さんにお会いすることができました」と報告。2004年に放送されたフジテレビ系ドラマ『アットホーム・ダッド』で、篠原の娘役を安藤アナが務めていた縁を紹介。「まさかアナウンサーとなってインタビューさせていただける日が来るとは、夢が一つ叶いました」と胸中を綴り、「篠原さんは永遠にわたしの憧れです」と熱い思いを伝えた。
◆篠原涼子&安藤咲良の2ショットに反響
公開された写真では、篠原と安藤アナが顔を寄せ合い、笑顔でピースサインを見せている。この投稿に対し、ファンからは「まさかの再会!」「親子役だったんですね」「お2人とも素敵です」「成長しててエモすぎる」「安藤アナ、確かに面影ある」といったコメントが寄せられ、大きな反響を呼んでいる。
◆篠原涼子主演「パンチドランク・ウーマン-脱獄まであと××日-」
「パンチドランク・ウーマン-脱獄まであと××日-」は女性刑務官と殺人犯が繰り広げる前代未聞の脱獄劇。真面目で勤勉に生きてきた女性刑務官・冬木こずえ(篠原)が、強盗殺人の罪で起訴され氷川拘置所に移送されてきた未決拘禁者・日下怜治(ジェシー)と出会ったことをきっかけに、悪女へと変貌していく物語を描く。(modelpress編集部)
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