1月14日深夜放送のテレビ朝日系『森香澄の全部嘘テレビ』にて、森香澄が、テレビ東京を退社したきっかけや、退社時のエピソードを明かした。
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番組内で、フリーアナウンサーになったきっかけを聞かれた森は、「丸4年やってやめたんですよ、アナウンサー」「守られてるんですよ、局アナってめちゃくちゃ。常にお仕事も入ってくるし」「週7本レギュラー持ってたんで、その時」と振り返った。
続けて、「だけど、もうちょっと違うこともやりたいってなったら、今のこれ(仕事)を全部失わないとできないのかなって思って」「その時ちょうど27(歳)とかだったんで、30の前に挑戦するなら辞めないとと思って」と、退社を決めた理由を明かした。
その上で、「結構有休溜まってたんですよ。多分、フルフルで溜まってたんで何ヶ月か多分有休取れたんですけど」「出じろがない数ヶ月を経てフリーになるより3月31日まで仕事して生放送とか出てて、4月1日からもうテレビ出てたほうがおもろいかなと思って」「なので有休は全部捨てました」と明かしていた。



