塩野瑛久&渡邊圭祐、目黒蓮の前に立ちはだかる!『SAKAMOTO DAYS』シークレットキャストも? | NewsCafe

塩野瑛久&渡邊圭祐、目黒蓮の前に立ちはだかる!『SAKAMOTO DAYS』シークレットキャストも?

芸能 シネマカフェ/映画/邦画ニュース
『SAKAMOTO DAYS』(C)鈴木祐斗/集英社 (C)2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会
『SAKAMOTO DAYS』(C)鈴木祐斗/集英社 (C)2026映画「SAKAMOTO DAYS」製作委員会 全 4 枚 拡大写真
目黒蓮主演実写映画『SAKAMOTO DAYS』に、塩野瑛久、渡邊圭祐が出演することが分かった。

本作は、全ての悪党が恐れる凄腕の殺し屋だったが、一目惚れをしてあっさり殺し屋を引退し、結婚、娘の誕生を経て、ふくよかな体型になった主人公・坂本太郎が、愛する家族との平和な日常を守るため、次々と襲い来る客と戦う、日常×非日常のソリッドアクションストーリー。

今回新たに発表されたのは、殺し屋を辞めた坂本(目黒蓮)の命を狙う“×(スラー)”の一味を演じるキャスト。

プロの殺し屋を統制する日本最大規模の組織・日本殺し屋連盟(通称:殺連)の壊滅のため、殺し屋殺しを目的とした狂気的な事件が多発。犯人は、その現場に必ず“×印”を残すことから、「×」と呼ばれる。そんな謎の×に仕え、坂本の前に立ちはだかる最凶の敵、トナカイの被り物をかぶり、体中に武器が仕込まれた改造人間・鹿島を塩野、鹿島にアルバイトとして雇われ、透明スーツを駆使してターゲットを襲う無気力な殺し屋・勢羽夏生を渡邊が演じる。

塩野は「詳しくは本編を見ていただきたいのですが、役設定を自分なりに解釈して塩野なりの鹿島をやりきれたと思います」と自信を見せ、渡邊は「アクションの多い今作で常に省エネで生きようとする彼の力の抜けた居住まいをノイズなく表現できるように心掛けました」と役作りについて述べた。

一派のキャラクタービジュアルも合わせて公開されたが、中には、鹿島と勢羽が仕え、虎視眈々と殺し屋殺しを遂行する最凶の敵・×の姿も。まるで防犯カメラ越しに彼を捉えたようなビジュアルで、ミステリアスで怪しい雰囲気が漂っている。

『SAKAMOTO DAYS』は4月29日(水・祝)より公開。

《シネマカフェ編集部》

この記事の写真

/

アクセスランキング

  1. かけおち青木マッチョ、“一切出演なし”映画イベント登壇 特技披露で会場沸かす

    かけおち青木マッチョ、“一切出演なし”映画イベント登壇 特技披露で会場沸かす

  2. 山田孝之、意味深投稿が話題 ファンざわつく「何か始まる?」

    山田孝之、意味深投稿が話題 ファンざわつく「何か始まる?」

  3. 全身脱毛症公表のGYUTAE「失ったものを受け入れるには凄く時間がかかった」10年前の写真公開「素敵すぎる言葉に救われた」「考え方も全て尊敬」と反響

    全身脱毛症公表のGYUTAE「失ったものを受け入れるには凄く時間がかかった」10年前の写真公開「素敵すぎる言葉に救われた」「考え方も全て尊敬」と反響

  4. GACKT、新年会に70人超豪華著名人が集結 竹内涼真らとの写真に「メンツが強すぎる」「人脈が異次元」の声

    GACKT、新年会に70人超豪華著名人が集結 竹内涼真らとの写真に「メンツが強すぎる」「人脈が異次元」の声

  5. 叡啓大が9月入学生募集、全授業英語で学士号取得可能

    叡啓大が9月入学生募集、全授業英語で学士号取得可能

ランキングをもっと見る