1月22日放送の文化放送『不二家 presents Snow Manの素のまんま』に、Snow Manの深澤辰哉と向井康二が出演。2人で行ったSixTONESの楽曲カバーにまつわるエピソードや、2025年12月31日〜2026年1月1日に日を跨いで開催された『COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE』(通称:カウコン)での思い出を語った。
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番組中、深澤と向井は、“同日デビュー”のSnow ManとSixTONESが、この日にデビュー6周年を迎えたことに触れた。
そして、リスナーから、大晦日にSnow Manの公式YouTubeの生配信で披露した、SixTONESの楽曲『Amazing!!!!!!』のカバーや、カウコン内でのSixTONESとのパフォーマンスにまつわる裏話が聞きたいというメールが寄せられた。
これに対し、深澤は、「ちゃんとSixTONESに許可取りを直接(した)」「Mステの時にSixTONESの出番終わりに袖に行って」「『Amazing!!!!!!』やりたいって。その中でマジックをちょっとやりたいんだよねって言ったら、樹(田中樹)が『いいっすよ!』って」と許可取りの経緯を明かした。
さらに、深澤が「カウコンも久々にスノストでやったけど、スノストが集まると“こうなるよな”っていう」「もちろん位置もしっかり決まってるし、“こうなったらこうしてね”みたいなのもうちら言われてたんですけど、本番始まったらほぼね…」と、笑いながら話すと、向井は「SixTONES本当に、リハ通りじゃないのよ全部」と明かした。
また、深澤は「だから俺たちもリハ通りじゃないっていう。だからいい意味でなんだろう、ちょっと同窓会みたいになった気はするよね。懐かしかった」と振り返っていた。



