「ズートピア2」国内興行収入135億突破&日本公開洋画アニメ歴代3位に「アナ雪2」超えの快挙
芸能
モデルプレス/ent/movie
【写真】「ズートピア2」にカメオ出演したSTARTO大物アイドル
◆「ズートピア2」国内興行収入135億円突破
警察官として再びバディを組んだ、頑張り屋なウサギのジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックが、夢の楽園【ズートピア】誕生の裏に隠された驚くべき秘密に迫っていく様を描く『ズートピア2』。笑いとスリル、そして胸を打つドラマが息つく間もなく畳みかけ、公開直後からSNSでも「何度でも観たい」「ラストで涙が止まらない」「ふたりの絆が尊すぎる」と共感の声が続々。観客の熱は冷めるどころか広がり続け、リピート鑑賞者が後を絶たない“ZOO っと夢中”のムーブメントが、いまも全国の劇場を包み込んでいる。
日本国内では、公開8週目の週末興行収入ランキングでもNo.1の座を獲得し、ついに自身の最長記録を更新。さらに、動員995万6957人国内興行収入は135億7169万7332円(1月25日時点)を記録し、社会現象的ヒットとなった『アナと雪の女王2』(133.7億円)を突破する快挙を達成。日本公開の洋画アニメーションでも歴代3位の成績となり、まさに“記録を塗り替え続けるメガヒット”として、その勢いはとどまるところを知らない。(modelpress編集部)
◆「ズートピア2」ストーリー
“もふもふなのに深いメッセージ”で社会現象を巻き起こしたディズニー映画『ズートピア』の最新作。動物たちが人間のように暮らす夢の都市“ズートピア”。頑張り屋なウサギの警察官・ジュディと、皮肉屋だけど根はやさしいキツネのニックは、憧れの捜査官バディとして事件に挑んでいた。ある日、ズートピアにいないはずのヘビのゲイリーが現れたことで、その誕生の裏に隠された驚くべき秘密が明らかに。なぜ、この街には哺乳類しかいないのか?ヘビたちが姿を消した理由とは?ズートピア最大の謎を前に、正反対なジュディとニックの絆が試される。
◆「ズートピア2」日本版声優
上戸彩、森川智之、下野紘、江口のりこ、山田涼介、梅沢富美男、三宅健太、Dream Ami、高嶋政宏(※「高」は正式には「はしごだか」)、水樹奈々、柄本明、高橋茂雄(サバンナ)、熊元プロレス(紅しょうが)、高木渉、山路和弘、ジャンボたかお(レインボー)
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