中島健人、“アイドル”という存在への考え方とは「メンズノンノ」初表紙で10P特集 | NewsCafe

中島健人、“アイドル”という存在への考え方とは「メンズノンノ」初表紙で10P特集

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「MEN’S NON-NO」2026年3月号 増刊<SPECIAL EDITION>(2月9日発売)表紙:中島健人(C)集英社 撮影/牧野楽人[TRON]
「MEN’S NON-NO」2026年3月号 増刊<SPECIAL EDITION>(2月9日発売)表紙:中島健人(C)集英社 撮影/牧野楽人[TRON] 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/02/02】中島健人が、2月9日発売の『MEN’S NON-NO』(以下、メンズノンノ)2025年3月号(集英社刊)増刊【SPECIAL EDITION】の表紙に初登場。2ndアルバム『IDOL1ST』について語る。

【写真】中島健人「イケメンすぎ」“大学の可愛い後輩”との2ショット

◆中島健人「メンズノンノ」初表紙

今回でメンズノンノ初カバーを飾る中島。常に新たな“アイドル像”を追い求め、アップデートを続ける中島の姿は、伝統を大切にしながらも時代に合わせて進化を続けるファッションの在り方と重なる。「Re:classic」と題したカバーストーリーでは、そんな想いを込めて、クラシカルなアイテムを現代的に再解釈したスタイリングを提案。10ページにわたり、チェック柄のジャケットやトレンチコート、ウールのセットアップなど、オーセンティックなアイテムを現代的に落とし込んだルックに挑戦した。

中島は「新鮮な融合!」と驚きの声を上げながら、クールな表情からチャーミングなポージングまで、幅広い表現を披露。インタビューでは、2ndアルバム『IDOL1ST』を深掘り。“アイドル”という存在への考えや、タイトルに込めた想い、さらにはお気に入りの歌詞パートについても語っている。

今回のカバー&カバーストーリー出演に対し、中島は「クラシカルなアイテムを取り入れつつ、シルエットや色使い、空気感は今っぽいスタイリング。自分では思いつかないような着こなしの数々に、新鮮な融合を感じました!カバーではレイヤードスタイルを着用しましたが、まさに最近、レイヤードが気になっていたんです。ファッションをアイテムのグラデーションで見せていく楽しさを実感できました!」とコメントを寄せている。

◆通常版表紙は北村匠海

なお、今号の通常版表紙は北村匠海が務める。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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