岩永丞威、実写映画「ブルーロック」伊右衛門送人役で出演決定 キャスト発表9人目 | NewsCafe

岩永丞威、実写映画「ブルーロック」伊右衛門送人役で出演決定 キャスト発表9人目

芸能 モデルプレス/ent/movie
12EYEビジュアル(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS
12EYEビジュアル(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社(C)CK WORKS 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/02/03】俳優の岩永丞威が、俳優の高橋文哉が主演を務める実写映画『ブルーロック』(2026年夏公開)に伊右衛門送人(いえもん・おくひと)役で出演することが決定。2月3日、映画の公式X(旧Twitter)にて発表された。

【写真】「ブルーロック」伊右衛門送人役、険しい表情の実写ビジュアル

◆石川雷蔵、実写映画「ブルーロック」出演決定

本作は累計発行部数5000万部を突破、日本中に“エゴ”の嵐を巻き起こし、世界中で愛されている人気サッカー漫画『ブルーロック』(原作:金城宗幸・ノ村優介/講談社「週刊少年マガジン」連載)の実写映画化。『キングダム』シリーズや『ゴールデンカムイ』シリーズ、『国宝』を手掛けるCREDEUSが制作を務め、ワールドカップイヤーである2026年夏の公開を予定している。

岩永が演じる送人は、どのポジションでもそつなくこなせるオールラウンダー。人の頼みを断れない性格で1次セレクションではゴールキーパーを任される。見た目の通り精神的にも大人で、人当たりも良く衝突しがちなチームメイトをまとめている。

◆人気サッカー漫画「ブルーロック」実写化 キャストは12日連続解禁

1月26日より映画公式SNSが始動し、2月6日までの12日間連続で、物語のメインとなるチームZメンバー12人が毎日1人ずつSNS上で解禁。これまで、主人公・潔世一(いさぎ・よいち)役の高橋文哉をはじめ、蜂楽廻(ばちら・めぐる)役の櫻井海音、千切豹馬(ちぎり・ひょうま)役のなにわ男子・高橋恭平、國神錬介(くにがみ・れんすけ)役の野村康太、五十嵐栗夢(いがらし・ぐりむ)役の青木柚、成早朝日(なるはや・あさひ)役の西垣匠、我牙丸吟(ががまる・ぎん)役の橘優輝、雷市陣吾(らいち・じんご)役の石川雷蔵の出演が発表された。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 松嶋菜々子、子育て中のセリフの覚え方明かす 観客から驚きの声【FUJI DRAMA COLORS 2026 AUTUMN】

    松嶋菜々子、子育て中のセリフの覚え方明かす 観客から驚きの声【FUJI DRAMA COLORS 2026 AUTUMN】

  2. 新アイドルグループ・BAKUCHU(バクチュー)が誕生 元少年忍者・ジュニア・アイドル経験者ら8人のメンバー解禁【独占写真】

    新アイドルグループ・BAKUCHU(バクチュー)が誕生 元少年忍者・ジュニア・アイドル経験者ら8人のメンバー解禁【独占写真】

  3. 「お金があれば助けられた命だった」家族の死と奨学金返済 北新地で輝くキャバ嬢・ここの覚悟

    「お金があれば助けられた命だった」家族の死と奨学金返済 北新地で輝くキャバ嬢・ここの覚悟

  4. 夫も梅毒陽性。それでも「俺からうつったとは限らないだろ!」妻がついに見切った“モラハラ夫の嘘”

    夫も梅毒陽性。それでも「俺からうつったとは限らないだろ!」妻がついに見切った“モラハラ夫の嘘”

  5. 「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望

    「梅毒、陽性です」。夫以外とは関係がないのに…。夜の接待を「仕事」と言い張る夫を信じた妻の絶望

ランキングをもっと見る