2月5日放送のテレビ朝日系『アメトーーク』に出演した渡辺直美が、海外活動に本格的に挑戦するきっかけになった千鳥・大悟からの言葉を明かした。
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この日の放送では、現在アメリカ・ニューヨークでの生活を送っている渡辺の活動を、年表で振り返りながらトーク。この中で、2014年にニューヨーク留学をしたと紹介された。
そして、渡辺は「2018年ぐらいまでは、もう日本でずっとやって行くぞっていう気持ちで」「でも、2016(年)ぐらいから海外の仕事もちょこちょこ来るようになったんですよ。だから薄っすらちょっと頭の中で、“海外の仕事きて断ってるけど…ちょっとまあ日本で頑張ろう”っていうのがある時に、大悟さんと飲みに行ったら、大悟さんが『直美、アメリカもう行かんのか?』って」と、大悟からかけられた言葉を明かした。
さらに、「『今、お前がやってる仕事はわしらでもできる』と。『でも、アメリカの仕事はお前にしか出来ない。やったら、アメリカ今すぐ行ったほうがええんちゃうんか?』って言って」「その一言で、内側にあった、もっと海外で挑戦してみたいっていう気持ちがブワって出てきて」と語っていた。



