ミス東大・神谷明采、“ガンダしてファイナルコール”飛行機搭乗めぐる投稿を謝罪「自身の未熟さを痛感しております」事務所・大学院から厳重注意 | NewsCafe

ミス東大・神谷明采、“ガンダしてファイナルコール”飛行機搭乗めぐる投稿を謝罪「自身の未熟さを痛感しております」事務所・大学院から厳重注意

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
神谷明采(C)モデルプレス
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【モデルプレス=2026/02/13】「ミス東大2020」グランプリや「MISS OF MISS 2021」グランプリなど数々の賞を受賞しているタレントの神谷明采が13日、自身の公式X(旧Twitter)を更新。自身の飛行機搭乗に関するSNS投稿が波紋を広げたことを受け、コメントを発表した。

【写真】ミス東大、ウエストチラ見せプラベショット

◆神谷明采、飛行機搭乗めぐる投稿を謝罪

神谷は11日、自身のXにて「ガンダしてファイナルコールで乗れました いつも迷惑かけてごめんなさい」と、出発直前の最終案内で飛行機に間に合ったことを自撮り写真とともに投稿。これに対し、自身の遅刻によって航空スタッフへの負担や便の遅延リスクが生じる可能性があったにもかかわらず、それを武勇伝のように発信したことへ、SNS上では批判の声が相次いでいた。

これを受け、神谷は13日に「この度は、私の軽率なSNS投稿により、多くの方々に不快な思いをさせ、多大なるご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」と謝罪。自身の行動について「航空機の搭乗に際し、自身の遅刻によって航空会社のスタッフの方々や他の乗客の皆様に多大な負担と遅延のリスクを負わせたにもかかわらず、それを軽視するような発信をしてしまいました」と説明し、「私の公共マナーに対する認識の甘さ、そして想像力の欠如が招いた事態であり、弁解の余地もございません」と反省の意をつづった。

◆神谷明采、事務所・大学院から厳重注意

さらに「所属事務所および大学院からも厳重な注意を受け、自身の未熟さを痛感しております」と報告。最後には「今後は、皆様から頂いた厳しいご指摘を真摯に受け止め、社会的な責任を自覚し、行動を改めて参ります。今回の件でご迷惑をおかけした全ての皆様に、心よりお詫び申し上げます」と結んだ。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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