1児の母・長谷川理恵、弁当の残り物使った“自分用ご飯”に共感の声「ワンプレートなのがリアル」「ママあるある」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】52歳ママモデル「ワンプレートなのがリアル」弁当の残り物盛った“自分用ご飯”
◆長谷川理恵、春を感じる手作り弁当&残り物ご飯公開
長谷川は「春のちらし寿司弁当ー」とつづり、三つ葉や海苔がたっぷりと乗った華やかな弁当の写真を投稿。自分用にはお弁当の残りを活用しつつ、「時間がなくて錦糸卵が炒り卵に 三つ葉もてんこ盛り 蛤お吸い物があれば完璧だわ 誰か作って~笑」と茶目っ気たっぷりに記している。
さらに、米粉の皮で作ったという手作り餃子の写真も投稿。「うちの餃子はたくさんたべられるって嬉しい言葉 ボンより」と、愛息からの嬉しい反応を明かし、味の秘密は「肉の脂のバランスかも」と推測している。ヘルシーでありながら本格的な料理の腕前を披露した。
◆長谷川理恵の投稿に反響
この投稿には「彩りが綺麗」「料理上手で尊敬」「季節感があって素敵」「餃子の焼き加減が完璧」「愛情感じる」「健康的で美味しそう」といった声や、「残り物でご飯にする感じ、わかりみが深い」「ワンプレートなのがリアル」「ママあるある」といった共感の声も寄せられている。
長谷川は、2012年6月に起業家の楠本修二郎氏と結婚。同年10月に長男を出産した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


