渡邊渚、2026年は「波風立てずに」密かな計画も告白
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【写真】渡邊渚、1st写真集決定 初水着・ランジェリーカットにも挑戦
◆渡邊渚MC番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 - モデルプレス×REAL VALUE」
同番組は、実業家・堀江貴文氏、溝口勇児氏、三崎優太氏らがメインキャストを務め、ビジネス界で熱い注目を集めるYouTube番組「REAL VALUE」のスピンオフ企画として誕生。国内最大級の女性読者数を擁するメディア「モデルプレス」が持つ「人をエンパワーメントする」というメディアコンセプトと、独自のインタビューメソッドを融合させ、従来のビジネス番組とは一線を画す、全く新しい視点からのインタビューを展開する。
今回は、株式会社Legaseed代表の近藤悦康氏、シーエルリンク株式会社の宮敬幸氏をゲストに迎え、トークを展開した。
◆渡邊渚、2026年の抱負告白
この日、“2026年の抱負”を聞かれた渡邊は「ビジョンがないんですよね」とポツリ。“去年できなかったことで2026年やりたいこと”としては「自分で作ったボトルシップとか手芸とか、そういうものを売るっていうのは考えてます」と密かな計画を告白し「ベースはできているかなって感じです」と自信をのぞかせた。また、販売方法について問われると「オンラインで。店舗なんて持たないです」と断言。人前には出ずに活動したい意向を示唆した。
さらに「あとはもうのほほんと過ごしたい。波風立てずに、のほほんと」と理想の1年を口にした渡邊。「私2026年は天中殺だったか大殺界だったか悪いらしいんですよ」と自身の運勢について触れ、「あんまそういうの全然信じてないですけど 。 何が起こるんだろう?って(笑)」と苦笑いを浮かべていた。(modelpress編集部)
◆渡邊渚、フジテレビ退社後フォトエッセイで話題 初写真集も刊行
渡邊は、慶應義塾大学経済学部を卒業後、2020年にフジテレビに入社。「めざましテレビ」の情報キャスターや、「ワイドナショー」など、数々の人気番組に出演し、持ち前の明るさと親しみやすいキャラクターで人気を博した。1月29日に発売されたフォトエッセイ「透明を満たす」(講談社)では前職時代の葛藤や今後の活動を率直な言葉でつづり、大きな話題に。6月25日には1st写真集「水平線」(集英社)を発売し、水着やランジェリーカットにも初挑戦。9月1日にはデジタル写真集「Re:水平線」(集英社)を発売した。(modelpress編集部)
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