大原優乃、気胸のため入院「胸の痛みを訴え病院で診察を受けた」出演中の舞台降板で治療に専念
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モデルプレス/ent/wide/show
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◆大原優乃、気胸と診断受け舞台降板
所属事務所は「大原優乃、舞台『熱海殺人事件 ラストメッセージ』降板のご報告とお詫び」と題した書面を公開。「弊社所属の大原優乃は、この度、出演中の舞台『熱海殺人事件 ラストメッセージ』を体調不良により降板させていただくこととなりました」と伝え「チケットを購入されていたお客様にはご心配とご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません。また出演者及び関係各位には、多大なご迷惑をおかけいたしますことを心より深くお詫び申し上げます」と謝罪した。
降板の理由について「2月17日の舞台終了後、胸の痛みを訴え病院で診察を受けたところ、気胸との診断を受けそのまま入院いたしました」と大原が入院していたことを説明。「主治医より、しばらくの間は安静が必要と診断を受け、やむなく本舞台の降板をさせていただくこととなりました」とし、「大原優乃本人は、舞台の続投を希望しておりましたが、皆様に元気な姿を一日でも早くお見せできるよう、回復に向けて治療に専念をさせていただきます」と伝えた。
最後には「大原優乃の出演を楽しみにしてくださったお客様、出演者及び関係者の皆様には、ご心配とご迷惑をおかけいたしますことを重ねてお詫び申し上げます」と結んでいる。
同作の公式サイトでは「なお、2月18日(水)18:00公演および2月21日(土)14:00の各公演は、村山彩希さんの出演にて上演いたします。2月22日(日)以降の出演者につきましては現在調整中のため、決定次第あらためてご案内申し上げます」と案内している。(modelpress編集部)
◆全文
大原優乃、舞台「熱海殺人事件 ラストメッセージ」降板のご報告とお詫び
弊社所属の大原優乃は、この度、出演中の舞台「熱海殺人事件 ラストメッセージ」を体調不良により降板させていただくこととなりました。
チケットを購入されていたお客様にはご心配とご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません。また出演者及び関係各位には、多大なご迷惑をおかけいたしますことを心より深くお詫び申し上げます。
2月17日の舞台終了後、胸の痛みを訴え病院で診察を受けたところ、気胸との診断を受けそのまま入院いたしました。主治医より、しばらくの間は安静が必要と診断を受け、やむなく本舞台の降板をさせていただくこととなりました。大原優乃本人は、舞台の続投を希望しておりましたが、皆様に元気な姿を一日でも早くお見せできるよう、回復に向けて治療に専念をさせていただきます。
大原優乃の出演を楽しみにしてくださったお客様、出演者及び関係者の皆様には、ご心配とご迷惑をおかけいたしますことを重ねてお詫び申し上げます。
2026年2月18日
エイベックス・マネジメント・エージェンシー株式会社
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


