超特急、6年ぶりウィークリーカレンダー決定 “旅”をコンセプトに人気楽曲なぞらえた構成
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モデルプレス/ent/wide/show
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◆超特急、6年ぶりウィークリーカレンダー決定
2025年12月25日に結成15年目を迎えた超特急。その節目を経て制作されたのが、6年ぶりとなるウィークリータイプのオフィシャルカレンダー。ライブやツアーを通して8号車とともに歩んできた時間を振り返りながら、次の未来へとつなぐ一冊として完成した。テーマは『2026年もgr8estなjourneyを!』。“旅”をメインコンセプトに掲げ、人気楽曲『gr8est journey』になぞらえながら、この先も8号車と同じ景色を見つめ、同じ時間を重ねていきたいという想いを込めている。15周年イヤーを迎え、歩みを進める今だからこそにじむ決意と感謝が、全編を通して感じられる内容となっている。
◆超特急、2ショット&ソロショット収録
全2ショット36パターンを収録。クールに肩を並べる姿や、思わず笑顔がこぼれる瞬間、距離感の近さが伝わるカットなど、9人それぞれの関係性を丁寧に切り取った。視線が重なる一瞬や自然体で笑い合う空気感は、メンバーの濃密な関係性が生み出すもの。ページをめくるごとに異なる“今の9人”に出会える構成となっている。
ソロカットでは、メンバーカラーの花を手にした華やかなビジュアルを展開。美しさの中に宿る芯の強さや、優しく穏やかな表情など、それぞれの個性が際立つ仕上がりに。さらに、8号車への感謝を込めてピンクのカーネーションを手にしたカットも収録。支え続けてくれた8号車への想いを象徴するビジュアルが、アニバーサリーイヤーをより印象的に彩っている。
◆超特急、カレンダー表紙解禁
さらに、本作の表紙ビジュアルが解禁。鮮やかな赤の絨毯の上に、本作のテーマである“旅”を象徴するトランクを手にしたメンバー9人が並び、柔らかな笑顔が印象的で、新たな旅のはじまりを予感させる。カードタイプのウィークリー仕様に加え、専用ケースとアクリル製の台座付きのスペシャル仕様で展開。デスクや棚に飾ることで日常に自然と寄り添いながら、15周年イヤーの時間をともに刻む存在となる。これまでの軌跡と未来をつなぐ、メモリアルなカレンダーに仕上がった。(modelpress編集部)
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