
理解できない、だから面白い。
鶴が舞い、シカと車が事故る最果ての地・北海道出身の夫。
うるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込むコテコテの地・関西出身の妻。
凸凹漫画家夫婦が、互いの「あたりまえ」に戸惑い、悶える。
文化のズレが愛おしくなる、異色の県民性コミックエッセイ。
※本記事は横山了一著の書籍『北のダンナと西のヨメ』から一部抜粋・編集しました。





******
▶▶【次回配信】#2に続く
▶ほかにもオススメのマンガ作品が読み放題!>>> マンガ一覧ページはこちら






《OTONA SALONE》