2月19日深夜放送のテレビ朝日系『上田ちゃんネル』に、元SKE48・須田亜香里が出演。グループ在籍時代のメンバー内格差について語った。
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今回番組では、ガールズグループグループに所属していた出演者らが、在籍時代のメンバー内格差を川柳形式で発表するという企画を放送。
この中で、須田は、“新幹線 のぞみもひかりも ありゃしない”と発表すると、「名古屋〜東京を行き来するSKE48と言えば、“のぞみ”や“ひかり”は縁がある新幹線なんですけど、最初、デビューして1年2年は東京〜名古屋の移動がバスだったんですよ」と明かした。
続けて、「5〜6時間かけて、握手会の会場までバスで行ったり、ライブ会場までバスで行ってそのままバスの中でメイクして。で、AKBのライブの時は控え室が足りないからバス待機でそのままステージ上がってバスに乗ってまた帰るみたいな」とトーク。
さらに、「売れっ子のメンバーが当時、松井珠理奈さんと松井玲奈さん」「この2人だけは忙しい、多忙だからって新幹線だったんです」「(自分もいつか新幹線移動できるようにと)ずっとメラメラ思ってた」と語っていた。



