理解できない、だから面白い。鶴が舞い、シカと車が事故る最果ての地・北海道出身の夫。うるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込むコテコテの地・関西出身の妻。凸凹漫画家夫婦が、互いの「あたりまえ」に戸惑い、悶える。文化のズレが愛おしくなる、異色の県民性コミックエッセイ。※本記事は横山了一著の書籍『北のダンナと西のヨメ』から一部抜粋・編集しました。******▶▶【次回配信】#8に続く◀◀【前回】関連記事を読む昔から家族で通っている神戸の穴場スポットでお花見。夫に北海道の花見について尋ねると?【北のダンナと西のヨメ #6】