2月27日に株式会社光文社から発売された『CLASSY.』2026年4月号の増刊Special Edition表紙に、なにわ男子・道枝駿佑が登場している。
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圧倒的な透明感とスタイル。ピュアな雰囲気の中にちらりと見える大人の表情。アジアツアーにドームツアーと、その活躍は海を越え更新中と進化が止まらない道枝が、旬のスポーティテイストをまとって誌面に登場した。
表紙に加え、ファッション&インタビュー、最新主演映画『君が最後に遺した歌』の監督・三木孝浩、音楽プロデュース・亀田誠治との対談と、盛りだくさんの内容を全8ページの大ボリュームで掲載。
『CLASSY.』らしくキレイめにアレンジしたスタイリングにも注目だ。



