木村拓哉、プラベ散歩中に声掛けてくれる人の共通点「すごい嬉しかったです」【教場 Requiem】
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モデルプレス/ent/movie
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◆「教場 Requiem」
本作は、未来の警察官を育成する警察学校=「教場」を舞台に、厳しい教官・風間公親(木村)と彼の教え子たちが織りなすドラマを描く。この日は風間と対峙することになる第205期生を演じたキャスト(綱啓永・齊藤京子・倉悠貴)、そして中江功監督も出席していた。
◆木村拓哉、舞台挨拶前に犬の散歩
木村は「現場以外でも、本当にプライベートな時間を過ごしている時にたまたますれ違った方が『教場行かせていただきました』って街で声をかけてくださったりとか」と周囲の反響についてコメント。舞台挨拶前に犬の散歩をしていた際にも「お店の中からわざわざ出てきてくださった店員の方が『教場行かせていただきました』って。でも俺、犬が一緒だったので、本当に風間の“か”の字もない状態で、素で歩いてたんですけど」と状況を明かしつつ、「『教場』を見てくださった方たちは、どこか風間の空気感を若干表現してくださってるのか、すごい丁寧に『拝見させていただきました!』みたいな感じで言ってくれるんですけど、すごい嬉しかったです」と声を掛けてくれるファンの共通点を語った。(modelpress編集部)
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