Snow Man宮舘涼太、表現者としての現在地を深堀り「VI/NYL」初ソロ表紙で全12P特集 | NewsCafe

Snow Man宮舘涼太、表現者としての現在地を深堀り「VI/NYL」初ソロ表紙で全12P特集

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「VI/NYL(バイ&ナル)」#029(3月25日発売)表紙:宮舘涼太(C)VI/NYL
「VI/NYL(バイ&ナル)」#029(3月25日発売)表紙:宮舘涼太(C)VI/NYL 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2026/03/02】Snow Manの宮舘涼太が3月25日発売の雑誌『VI/NYL(バイ&ナル)』#029(カエルム)に登場。初めてソロで表紙を飾る。

【写真】Snow Manメンバー、カラコン&短髪ビジュで雰囲気ガラリ

◆宮舘涼太「VI/NYL」初ソロ表紙

Snow Manのメンバーとして走り続けてきた時間と、ひとりの表現者として活動の幅を縦横無尽に広げてきた歩み。その両軸が重なり合ういまの“宮舘涼太”にフォーカスし、ソロとしては初出演となる「VI/NYL」で全12Pの特集を企画。彼の持つ実直さと好奇心が同居するまなざしを捉えた、いまの宮舘を象徴するカバーが完成した。

中面では、全5ルックの撮り下ろしビジュアルを掲載。持ち前の端正な佇まいを軸に、彼自身に親しみのあるデニムアイテムを全ルックに取り入れたスタイリングで、彼とデニムの共通点でもある“普遍的な魅力”と“多彩な表情”の両面を切り取った。

真摯で正直な語り口で紡がれたロングインタビューでは、表現者としての現在地をめぐる思考を深掘り。4月4日よりテレビ朝日系にて放送スタートとなる連続ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』では初主演を務めるなど、個人としての表現もさらに広がりを見せている近況についてや、Snow Manとしてデビュー6周年を迎えたいまの心境、自身のスタンスの変化、作品との向き合い方についても、自らの言葉で率直に語ってもらった。

なお、本誌の発売日である3月25日は宮舘の誕生日。これまでの歩みと、これからのさらなる飛躍への期待を込めて届ける、祝福の意味を帯びた特別な1冊となっている。

◆「VI/NYL」とは

「VI/NYL」は、ファッション&カルチャー雑誌「NYLON JAPAN(ナイロン ジャパン)」や「HIGHSNOBIETY JAPAN(ハイスノバイエティ ジャパン)」で培ったノウハウを活かして制作される、2021年9月にローンチしたグローバルなミュージック&カルチャーメディア。「VI/NYL」のフィロソフィーとして“MOOD”と“TIMELESS”を掲げており、新しいものへの感度だけではない、常に物事の“本質”を追い求める。

その他本誌には、世界で注目される新鋭13組のアーティストが登場する。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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