辻元舞、1938枚のシールで描いた“横浜中華街”が話題「あまりに大作」「色使いが天才的」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】39歳人気モデル「色使いが天才的」1938枚使った大作シールアート
◆辻元舞、シールアート披露
辻元は「今回のお題は横浜中華街でした」とつづり、丸いシールを貼り重ねて作る丸シールアート作品を披露。横浜中華街の夜景を1938枚の丸シールを用いて表現したという力作を公開した。「貼ったり剥がしたり、離れて見たり薄目で眺めて見たり 足し引きが面白い丸シールアート」と制作の舞台裏を明かし、実際にシールを貼る制作過程の動画も披露している。この作品で昇格試験に見事合格し、1ランク昇格の特待生3級になった辻元。「次回は飛び級狙って頑張ります!」と意欲を見せた。
◆辻元舞の作品に反響
この投稿には「集中力が素晴らしい」「本物より美しい風景」「色使いが天才的」「発想も技術もセンスも全部強い」「毎回才能を見せつけてくるの好き」「飛び級狙うのも納得のクオリティ」といった反響が寄せられている。
辻元は2005~2008年まで、USJのテーマパークダンサーとして活動。2009年より、CMや広告をはじめ、テレビドラマや映画作品にも出演し、「気になるあのCM美女」として、注目を集めた。2013年にスタイリストの男性と結婚し、2016年1月に長男、2018年11月に次男、2024年8月に長女を出産している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


