横浜流星「国宝」1年半の撮影期間中に感じたこと「やればやるほどもっと欲しくなるんですよ」
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【写真】横浜流星「国宝」話題のワンシーン
◆横浜流星「国宝」撮影期間振り返る
同社のCMに新出演している横浜は「光栄に思いますね。自分がやってきたことが新たな機会だったり、ご縁に繋がって非常に嬉しく思いますし、責任をもってこの新商品を皆様にお届けできればと思っております」とコメントした。
また、自由自在にできたらいいと思うことを聞かれると「現実的な回答ではなく申し訳ないんですけど、時間。時間を自由自在にできたら、作品や役にかける時間を作れて、より追求できるので、自由自在に操れたらいいなって日々思っています。『国宝』という作品でも、1年半の期間がありましたけど、やればやるほど、もっと欲しくなるんですよ。追及したくなって。なので、もっとその役を生きるためには、時間が必要だなと思っております」と「国宝」の撮影期間を回想。「限られた時間の中で全力でやるっていうのも、すごく大切なことなんですけど、やるとより追求したくなってしまうタイプの人間なので」と笑顔で明かしていた。
◆横浜流星「日本映画業界をしっかりと発展させられるように」
代表質問で、新しく発見した好きなことを聞かれた横浜は「好きなことは、芝居です。ただひたすら芝居というものを追及し、これからも日本映画業界をしっかりと発展させられるように、責任をもって届ける。その思いは変わっていません」とコメント。また、マイブームを聞かれると「趣味とかは自分はないんですけれども1人旅とかを最近していますね。自分と向き合う時間を大切にして。それも芝居に活きるので。インプットの時間を今は大切にしています」と語った。(modelpress編集部)
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