日向坂46五期生・大野愛実「CanCam」専属モデル就任 異例スピードで名物企画にも抜擢
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【写真】日向坂46新エース、雰囲気ガラリのモデル姿
◆“日向坂46の新エース”大野愛実「CanCam」専属モデル就任
2025年3月のグループ加入直後から、新人離れした圧倒的な表現力で注目を集めてきた大野。16thシングル『クリフハンガー』でセンターに抜擢され、「逸材!」との声が高まる18歳の新エースが、専属モデルに仲間入りする。
6ページで展開するお披露目特集では、黒で統一したクラシカルな大人レディスタイルに挑戦。ステージでのきらめきとはひと味ちがう、凛としたムードで“ザ・モデル”な表情を披露。かと思えば、ふとした瞬間に見せる眩しい笑顔で、アイドルらしいキュートさ全開の姿も見せた。
◆大野愛実、専属モデルとしての決意
そして、“5000字の決意表明”と題したロングインタビューを敢行。独特なワードセンスやコメント力でも話題の大野が、専属モデルとしての決意、自身のこと、そして日向坂46への尽きない愛をたっぷりと語っている。
専属モデルオファーを耳にした際、「私がですか!?」と驚いたという大野。改めて『CanCam』の印象について「“ときめき”そのもの。日向坂46にも“ハッピーオーラ”という象徴的なワードがあるのですが、CanCamもそっくりそのまま、誌面をみているだけでハッピーな雰囲気が伝わっていました」と語る。
そんな誌面の中に入れるのがうれしい、と無邪気な笑顔を見せる一方で、アイドルとしての表現とモデルとしての表現の違いを早くも自分の言葉で分析する一面も。「とにかくやりたいことがいっぱいあって、収まりきらないくらい」と語る大野が、 専属モデルとしてファンに見せたい姿とは。
また、大野といえばグループ加入前から日向坂46の“ガチ勢”ファン。「自分について話すより日向坂46について話すほうがどんどん想いが溢れてくるし、話していて楽しい」というグループ愛、そしてセンターを務めることへの覚悟についても存分に語っている。インタビューの最後には、読者にあてた直筆のメッセージも掲載している。
◆大野愛実「着回し企画」異例のスピードで抜擢
さらに『CanCam』名物の「着回し企画」にも、異例のスピードで抜擢。「日向坂46の大野愛実がしごでき会社員の世界線だったら…?」というストーリー展開で、きちんと感の漂うジャケットスタイルから、愛嬌たっぷりの春色フェミニンコーデまで、今すぐマネしたくなるアカ抜けワードローブを軽やかに着こなす。さらに、日向坂46の楽曲『キツネ』のダンスを披露する場面も?アカ抜けワードローブできれいめ会社員に変身した、新しい“まなみん”に出会える8ページとなっている。(modelpress編集部)
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