ディズニープラスでは韓国を代表するグローバルエンターテインメント企業CJ ENM傘下の大手動画配信サービス「TVING」と日本で初めて複数年にわたるコンテンツを提携を行い、TVINGオリジナル新作ドラマシリーズを順次配信。
第1弾「親愛なるX」、第2弾「ヴィランズ 偽札ゲーム」、第3弾「二度目の裁判」、第4弾「未婚男女の効率的な出会い方」に続き、第5弾となるのが「ユミの細胞たち」シーズン3。
大人気ウェブトゥーン「ユミの細胞たち」は韓国で初めて実写と3Dアニメーションを融合させる斬新な試みで映像化され、大ヒットを記録した“細胞刺激・共感ロマンスドラマ”。
平凡だけれどユーモア溢れる、ユミのリアルで痛快な日常と恋愛模様は、多くの人々のときめきと笑いを誘い、人生ドラマとして視聴者の共感を呼んだ。
この度3年ぶりに帰ってきたシーズン3では、平凡だった会社員のユミ(キム・ゴウン)がシーズン1ではク・ウン(アン・ボヒョン)、シーズン2ではユ・バビ(ジニョン)との恋を経て、人気作家に成長した姿が描かれる。
しかし刺激のない日常を送る中、突如現れたある人物によって、再び笑い、泣き、恋に落ちる、細胞たちを刺激する共感とロマンスが到来。平穏だったユミの細胞村が、予測不能なロマンスで活気を取り戻していく。前シーズンに続き、ユミを魅力的に演じるキム・ゴウンに加え、人気若手俳優のキム・ジェウォンの参加が決定。ジュリ文芸社編集部の新人PDで甘いマスクに相反して毒舌なキャラクターのシン・スンロク役を演じる。
ロマンス小説作家として成功しながらも、依然として恋愛には不器用なユミと、彼女を担当することになるPDスンロクの年の差で描かれるロマンスの行方に注目だ。さらにチョン・ソクホ、チェ・ダニエル、チョ・ヘジョン、ミラム、パク・セイン、そして特別出演のソン・ジル、ユン・ユソン、イ・ユビら実力派俳優陣が脇を固める。
SNSには「待ってた」「楽しみ」「はやく観たい~~」「ありがとうディズニープラス」「21世紀の大君夫人、ユミの細胞たち3が楽しみ、4月アツイ」など期待の声が続々。
製作陣には、シーズン1とシーズン2を手がけたイ・サンヨプ監督、ソン・ジェジョン、キム・ギョンラン作家が参加。
解禁となった日本語版のポスタービジュアルには、可愛らしくチャーミングな笑顔を向けるユミのまわりに、前シーズンでも大活躍した愛細胞や作家細胞、プライド細胞らまで!「ひさしぶり、気持ちがフワフワしちゃうこの感じ」というメッセージからも、ユミと愛らしい細胞たちが今シーズンでどんな活躍とロマンスを繰り広げるのか期待が高まる。
さらに、今シーズンを象徴する”3”を持った新たな細胞の姿も!? 一体どのような活躍をするのか気になるばかりだ。ストーリー
夢にまで見たウェブ小説家としての成功を手にしたユミ。だが皮肉なことに、成功がもたらした平穏な日々に退屈していた。そんな彼女の前に、常識外れな新人PDスンロクが登場し、ユミの中に怒りをはじめとする感情が再び湧き上がる。
そして、出張先で最悪の状況の中、思いがけないときめきまで感じてしまうのだが…。この関係の行き着く先は、破局か、それとも新たな恋の始まりか――。
「ユミの細胞たち」シーズン3は4月13日(月)よりディズニープラス スターにて見放題独占配信(全8話/毎週月曜・火曜1話ずつ配信。



