INI西洸人、“憧れの存在”魅力を熱弁「パートナーにするなら…」
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◆西洸人「スター・ウォーズ」愛語る
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は、孤高の賞金稼ぎマンダロリアンと、小さい体に強大なフォースを秘めたグローグーのコンビが繰り広げる活躍を描くシリーズ最新作。5月22日に日米同時公開を迎える。「スター・ウォーズ セレブレーション ジャパン2025」に参戦し、約7500ピースのLEGOで組み立てる巨大なミレニアムファルコンを所有するなど、シリーズの大ファンとして知られる西は、シリーズにハマったきっかけを問われると「分からないんですけど…気づいたらフォースに導かれて、気づいたらジェダイになっていました」と笑顔。「幼い頃から、それこそグッズとかレゴとか、そういうものに囲まれてきたので、知らず知らずのうちにハマっていったって感じですね」と振り返った。
周囲にシリーズのファンが好きな人がいるか質問されると、西は「めちゃくちゃいると思いますね。それこそ、ものづくりをされている方とか。監督さんとか、デザイナーさんとか、そういう方たちに、コアなファンがたくさんいるなっていうイメージですね。『スター・ウォーズ』は映画自体が面白いんですけど、撮影技術とかもすごいじゃないですか。そこにも結構ロマンが溢れるので。そういうクリエイター心を、多分くすぐられる」と返答した。
◆西洸人、憧れのキャラ明かす
いまだ物語の詳細が明かされていない、シリーズでは7年ぶりの劇場公開作品となる最新作『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』への想いを聞かれると、西は「いろんな想像が掻き立てられて、アドレナリンがすごいんですけど、予告編を見る限り、いろんなクリーチャーとかも出てきたりしていて。結構いろんなアクションがすごく盛り込まれているなって感じ」とコメント。「たまらないですね。映像技術も格段に上がっていると思いますし、そういう撮影の裏側とかもすごく気になります」と期待を込めていた。
マンダロリアンとグローグーについて、西は「非常に難しいですね…パートナーにするなら、なるとしたら、僕はマンドですね。マンダロリアン。家でもこのヘルメットを被っているぐらいなので」と笑顔。「純粋に、生き方というか。最初は近づきがたいオーラが出ていたんですけど、ちゃんと愛情がすごく深くて。そこにより男らしさを感じて。憧れですね」と魅力を語っていた。この日はドランクドラゴンの塚地武雅も出席していた。(modelpress編集部)
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