高田延彦、妻・向井亜紀の“40年越し”大学卒業を祝福 晴れ姿の2ショット公開「理想の夫婦像」「振袖が素敵」の声
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】63歳元格闘家「理想の夫婦像」大学卒業した61歳妻との晴れ姿ショット
◆高田延彦、妻・向井亜紀の大学卒業と受賞を報告
高田は「春分の日は向井の卒業式」と切り出し、中退後40年を経て通信課程児童学科に復学した向井が、3年間で100単位を取得し学位を得たことを報告。 「初めて陽の目を見た着物は晴れの卒業にひときわ華を添えてくれた」と、20歳の祝いに祖母があつらえてくれたものの、仕事で着られず40年間保管していたという宝物の振袖に袴を合わせた向井の晴れ姿を公開した。 さらに「併せて名誉なことに成瀬仁蔵賞までいただきハッピーな一日になりましたな おめでとう」と綴り、夫婦で並ぶ笑顔の2ショットや、「日本女子大学」と書かれた卒業式の看板の前で微笑む向井のソロショットを載せている。
◆高田延彦の投稿に反響
この投稿に、ファンからは「ご卒業おめでとうございます!」「40年越しの学位取得と受賞すごい」「理想の夫婦像です」「40年前の振袖が今の向井さんにとてもお似合いで、お綺麗です」「一生学び続ける姿勢に感動しました。勇気をいただけます」「高田さんの向井さんへの深い敬意と愛情が伝わってきて、温かい気持ちになりました」「努力が形になって素晴らしいですね」「振袖が素敵」といった声が寄せられている。
高田と向井は1994年に結婚した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


