加藤小夏、事務所移籍を報告 13年所属のサンミュージック退社へ「心から感謝しております」【全文】
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◆加藤小夏、所属事務所の移籍を発表
加藤は「この度、3月31日をもちましてサンミュージックプロダクションを退社いたしましたことをご報告いたします」と報告。「13歳の頃からこれまで、本当にたくさんのことを学ばせていただき、心から感謝しております」と。13年間を振り返り、感謝をつづった。
そして「4月1日よりスールキートスに所属させていただくことになりました」と新たに所属する事務所についても報告。「新たな環境で、これまでのご恩を胸に、俳優としてさらに成長できるよう精一杯頑張ってまいります」と前向きに綴り、「これからも変わらず、あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。今後ともどうぞよろしくお願いいたします」と呼びかけている。(modelpress編集部)
◆加藤小夏プロフィール
1999年6月26日生まれ、東京都出身。趣味はカメラ、ダンス、編み物。特技はダンス(ジャズヒップホップ歴11年)。ドラマ「I”s(アイズ)」(BSスカパー!・スカパー!オンデマンド/2018年)で4人目のヒロイン・麻生藍子役に抜擢され、連続ドラマ初出演を果たす。主な出演作は「年下彼氏」(ABC・テレビ朝日/2020)、「禍話」(ABC/2021)「警視庁 捜査一課長 season6」(テレビ朝日/2022)、「二十四の瞳」(NHK/2022)、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」、(NHK/2022)「ウイングマン」(テレビ東京/2024)など。女優業の他にもアパレルブランドをプロデュースするなど多岐に渡り活動している。
◆全文
いつも応援してくださっている皆様、関係者の皆様へ。
この度、3月31日をもちましてサンミュージックプロダクションを退社いたしましたことをご報告いたします。13歳の頃からこれまで、本当にたくさんのことを学ばせていただき、心から感謝しております。
そして、4月1日よりスールキートスに所属させていただくことになりました。
新たな環境で、これまでのご恩を胸に、俳優としてさらに成長できるよう精一杯頑張ってまいります。
これからも変わらず、あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
加藤小夏
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


