三山凌輝「最高のバディになれば」バッグ制作の経緯 サイズ感にも言及「哺乳瓶が入ります」
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◆三山凌輝、バッグ制作の経緯
三山が今回ローンチした「MASU BAG」は、ファンとアーティストの新たな共同体であるLife Community “GOMASU”の新事業。日本の美意識とミニマルな構造から生まれたバッグとなっている。
なぜバッグを作ったのかについて、三山は自身のファッションに合わないと感じていたとしたうえで「バッグって日常的にすごく大事になってきますよね。1日過ごしていたら、どんどん荷物が増えて行ったりするし、持っていかなきゃいけないものもあるしっていう中で、逆にバッグっていうものにフォーカスして」と回想。「誰しもが持ちやすくて、さらにさりげなく、どんな状況、どんなファッションのニーズに合わせてでも使える、TPOに合わせて使えるバッグ、そして時には主役にもなれるバッグがこの世に存在したら、みんなめちゃくちゃ嬉しいんじゃないのかなと思いました」と笑顔を見せた。
◆三山凌輝「最高のバディになれば」
また「スタイリングであったり、デザイン、そして研ぎ澄まされた機能性っていうもの、全てを詰め込んだバッグが、このマスバッグになります」とアピール。「ある種の余白であったり、自分の人生を見つめ直すきっかけになる、最高のバディになればいいかなと、なってもらえたら嬉しいなと。そんな気持ちで皆さんにこのバッグを手に取ってもらえたら、すごく嬉しいなと思いました」と語った。
肩にかけられるタイプの小ぶりなバッグについて、哺乳瓶が入るのではないかと投げかけられると、「哺乳瓶が入ります(笑)。200ミリリットルの哺乳瓶がしっかり入ります」と笑顔。「哺乳瓶を最優先で考えたかって言ったら、話は変わるんですけど(笑)。そういった意味でいうと、ありがたいことにユニセックスでの展開なので、女性でも男性でも、どんな方でも使いやすい」と話していた。(modelpress編集部)
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