佐野勇斗(M!LK)&山下美月、久々再会で“素のまま”本音トーク 初対面時の印象も明かす「コミュ力高い」「地に足ついている」
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【写真】M!LKメンバー&元乃木坂メンバー、久々の再会に笑顔で乾杯
◆佐野勇斗&山下美月、久々に再会
本CMでは、佐野と山下に役を演じるのではなく、素の姿で自由にトークを楽しむことで「華よい」のコンセプトである、本音の自分を解放し“いい顔”になれるおいしいお酒を表現。久しぶりに再会した2人は「華よい」を片手に語り合い、話題はお互いの夢の話に。「おじいちゃん、おばあちゃんになってもこういうところでお酒を楽しむのは夢かもしれない」と語る佐野に対して、「じゃあ80年後とか?」と少し天然な返答をする山下。「80年後!?107歳だよ」と佐野が間髪入れずツッコミを入れるなど、冗談を交えながらも自然に会話が弾む様子から、2人の気負わない関係性が伝わってくる。アルコール度数3%の「華よい」が、肩の力を抜いて本音で向き合える”ちょうどいい時間”を2人にもたらし、「明日も頑張れそう」と締めくくった。撮影を通して、気分がほぐれ、明日へ前向きになれるひとときが自然に表現されている。
撮影の合間にも、過去に共演した際のエピソードで盛り上がり、撮影中もそのままの空気感で息ピッタリのやり取りを見せるなど、2人の仲の良さによって和やかな空気が現場を包んだ。年齢の近い2人は同世代トークに華が咲き、過去に共演経験もあることから、お互いの話に「同じタイプだ」と共感し合い、ときにツッコミを入れるなど、終始笑顔が絶えない映像に仕上がっている。「働いていたほうが元気」と仕事に対する価値観を語る山下や、「夢は、ずっとこの先もM!LKのメンバーと仲良くいること」と佐野がメンバーへの愛を語るなど、お互いの仕事や夢について本音で話しながら、「華よい」を楽しむ2人のリアルな“いい顔”も見どころだ。
2025年11月以来の再会となった2人。初対面の時のお互いの印象を振り返り、「クールだと思っていたら実はよく喋る」「盛り上げ役かと思いきや物静かで地に足がついている」とお互いを褒め合った。今回の「華よい」のCM撮影は全く緊張しなかったと振り返り、佐野のお尻が痛くなったハプニングが印象に残ったと笑いながら話す山下に、佐野さんがツッコミを入れるなど、終始リラックスした空気の中で撮影が進んだことを明かした。
◆佐野勇斗&山下美月インタビュー(※一部抜粋)
Q.お互いの初対面時の印象は
山下:あんま覚えてないな。確か2、3年前ぐらいだね。
佐野:俺は、すごい喋るなっていう(印象)。もっと静かな、クールな感じなのかなって思っていたけど、めっちゃふざけるし、コミュ力高いなっていう印象になったかな。
山下:佐野さんは「男らしい方」ぽいなって思っていたけど。意外と喋んないなって思いました。逆に。
佐野:それはよく言われます。
山下:すごい盛り上げ担当みたいな、わちゃわちゃ系かなって思っていたんですけど、意外と物静かで地に足ついている。地に足ついているって別に良い言葉だよね?めちゃくちゃ現実志向。
佐野:でも、わちゃわちゃしている現場のときは静かなんだけど、静かなときは俺喋るよ、合わせられるの。
山下:すごい空気を読んでくださる方だなと思います。
Q.撮影は緊張しましたか。 印象に残ったシーンはありましたか。
佐野:マジで全く緊張ない。
山下:3カ月ぐらい、同じ現場も一緒にやっていた仲だったので。そんなに緊張もなく。
佐野:言い方難しいんだけど、気負わずやれるCM撮影ってあるんだって感じだった。えっ、もう終わり?って思った。ちょっと物足りないぐらい。
佐野:どこのシーンが印象に残りましたか?同じかな?せーので言おう。せーの。
山下:子ブタ。
佐野:最後。
佐野:僕は、最後の土手のシーンというか。けんけんぱ、楽しかったなって。
山下:(佐野さんが)子ブタに座られていて、すごいお尻が痛いって言っていたのが印象に残りました。
佐野:関係ない、CMと!
Q.今日の撮影後、最初の一杯はどんな人と飲みたいですか。
佐野:僕は、山下美月さんです。
山下:えー!なんで?その心は?
佐野:だって今日、一緒に頑張ったじゃん。
山下:確かに。たくさん頑張ったね。私は、お父さんとお母さんです。
佐野:うわ!好感度だ。
山下:やっぱりすごく家族を大事に、一人娘を育ててくれた両親と一緒に、飲みたいなって思います。
佐野:なんかちょっと俺、馬鹿みたいじゃん。楽しかったから飲もうよみたいな。
山下:いやいや、もちろん飲みたいです、佐野勇斗とも。
佐野:距離縮まらないんだよな、俺らって。
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