興収40億円突破『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』映画シリーズ歴代OPをまとめた映像が解禁 | NewsCafe

興収40億円突破『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』映画シリーズ歴代OPをまとめた映像が解禁

芸能 シネマカフェ/映画/邦画ニュース
「映画ドラえもん」シリーズ歴代オープニング©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 1980-2025
「映画ドラえもん」シリーズ歴代オープニング©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK 1980-2025 全 2 枚 拡大写真
現在公開中の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』が、公開から52日間(2月27日~4月19日)で観客動員318万人、興行収入40億円を突破した。大ヒットを記念し「映画ドラえもん」シリーズ全44作品のオープニング映像総集編が解禁された。

本作は2月27日(金)の公開後、週末の観客動員ランキングで公開初週から6週連続1位を獲得(4月3日~5日・興行通信社調べ)。前作『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』(25年公開)に続き、2年連続でV6を達成した。

海底で暮らす兵士・エル役を千葉翔也、ドラえもんのひみつ道具・水中バギー役を広橋涼が演じる。兵士役にはアルコ&ピースの平子祐希・酒井健太、そして平愛梨が出演。平愛梨にとって本作がアニメ声優初挑戦となる。

主題歌はsumikaの「Honto」(ソニー・ミュージックレーベルズ)。宣伝アンバサダーには平愛梨、アルコ&ピース、QuizKnockの東問・東言が就任している。

解禁された映像は、1980年公開の第1作『のび太の恐竜』から2025年公開の『のび太の絵世界物語』まで、45年にわたって世代を超えて愛され続けてきた全44作品のオープニングを収録したスペシャルな内容。

各作品のオープニングは、まさに物語への入り口。ある時は1億年前の恐竜時代へ時空を超えた冒険へ、ある時は遥かかなたの銀河や雲の上の世界、そして謎に満ちた海底の世界へ。まさにドラえもんたちの冒険の数々が凝縮されている。

子どもの頃に映画館で胸を躍らせた名シーンや、みんなで歌ったあの名曲まで。自分のなかの“思い出の「映画ドラえもん」”を振り返りたくなるような特別映像となっている。

『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』は全国にて公開中。

《シネマカフェ編集部》

この記事の写真

/

アクセスランキング

  1. 聞き慣れない言葉が飛び交う職場。普通の書店かと思っていたら、まさかのBL専門店!?【五十嵐さんは恋したくない #4】

    聞き慣れない言葉が飛び交う職場。普通の書店かと思っていたら、まさかのBL専門店!?【五十嵐さんは恋したくない #4】

  2. 森渉、8歳娘との顔出し2ショット公開 娘がフィギュアスケート大会で2度目の優勝報告「夢はオリンピック金メダル」

    森渉、8歳娘との顔出し2ショット公開 娘がフィギュアスケート大会で2度目の優勝報告「夢はオリンピック金メダル」

  3. 男が自分以外に優しくするのが気に入らない…!甘え上手な社内の「姫」の本性とは?【会社の姫はワタシ #2】

    男が自分以外に優しくするのが気に入らない…!甘え上手な社内の「姫」の本性とは?【会社の姫はワタシ #2】

  4. 吉本興業所属・日下怜奈アナ「日下れいな」に改名 3月に慶應大学院修士課程を修了

    吉本興業所属・日下怜奈アナ「日下れいな」に改名 3月に慶應大学院修士課程を修了

  5. 推しとの適正な距離を確保するため、オートロックの物件に引っ越したのに…なぜ、また来たの?【推しが我が家にやってきた! #13】

    推しとの適正な距離を確保するため、オートロックの物件に引っ越したのに…なぜ、また来たの?【推しが我が家にやってきた! #13】

ランキングをもっと見る