乃木坂46小川彩&菅原咲月、舞台「時をかける少女」「セーラー服と機関銃」それぞれ主人公に抜擢 喜びのコメント公開
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モデルプレス/ent/wide/show
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◆小川彩&菅原咲月、舞台単独初主演決定
1976年(昭和51年)11月13日『犬神家の一族』の公開で、日本中を席巻する華やかなスタートを切った角川映画。「読んでから見るか、見てから読むか」のキャッチコピーのもと、昭和~平成~令和の50年間、映画と書籍の両輪を中心にメディアミックスを続け、時代の【熱狂】をスクリーンに叩きつけてきた。時代を代表するスターとクリエイターたちが起こした化学反応は、観客の【熱狂】により、さらに輝きを増し、色あせることはない。この度、角川映画50周年プロジェクトとして、第1弾【角川映画祭】、第2弾【角川映画音楽祭】の開催決定に続き、第3弾【角川映画の名作の舞台化】が解禁となる。
これまで数多くドラマ化、リメイクをされ、多くの世代から愛され続けている【角川映画の代表作】と言っても過言ではない『セーラー服と機関銃』と『時をかける少女』が、2027年に舞台化。『時をかける少女』の主人公・芳山和子役に小川、『セーラー服と機関銃』の主人公・星泉役に菅原が決定した。
この度の舞台化決定に伴い、小川は「多くの方から愛され続けていて、私自身も物語に引き込まれ、胸をときめかせた大好きなこの作品に出演させていただけることが、とても光栄で本当に嬉しいです。今はプレッシャーや不安より楽しみな気持ちが大きく、とてもワクワクしています。時代を越えて紡がれてきた想いや歴史、作品の世界観を大切にして役に向き合い、観てくださった方の心に深く残るような、新たな時をかける少女をお届けできるように精一杯頑張ります」とコメント。
菅原は「角川映画50周年という節目のタイミングでこうして携われることをとても嬉しく思います。長年愛され続けている名作の初の舞台化、そして主演を務めさせて頂く事の責任とプレッシャーはもちろんありますが、真摯に作品と向き合い皆様の心に残るような『セーラー服と機関銃』をお届けできるよう精一杯努めさせて頂きます!」と意気込みを語っている。(modelpress編集部)
◆小川彩コメント全文(舞台「時をかける少女」芳山和子役)
この度、舞台「時をかける少女」で芳山和子役を演じさせていただきます。乃木坂46の小川彩です。多くの方から愛され続けていて、私自身も物語に引き込まれ、胸をときめかせた大好きなこの作品に出演させていただけることが、とても光栄で本当に嬉しいです。今はプレッシャーや不安より楽しみな気持ちが大きく、とてもワクワクしています。時代を越えて紡がれてきた想いや歴史、作品の世界観を大切にして役に向き合い、観てくださった方の心に深く残るような、新たな時をかける少女をお届けできるように精一杯頑張ります。
◆菅原咲月コメント全文(舞台「セーラー服と機関銃」星泉役)
この度、舞台「セーラー服と機関銃」で星泉役を演じさせていただきます。乃木坂46の菅原咲月です。角川映画50周年という節目のタイミングでこうして携われることをとても嬉しく思います。長年愛され続けている名作の初の舞台化、そして主演を務めさせて頂く事の責任とプレッシャーはもちろんありますが、真摯に作品と向き合い皆様の心に残るような「セーラー服と機関銃」をお届けできるよう精一杯努めさせて頂きます!
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