元“青汁王子”三崎優太氏、煽り運転被害から2年 妻・てんちむに明かした後遺症の苦悩 「僕諦めたくないんです」
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【写真】元“青汁王子”、電撃婚の32歳美女に打ち明けた苦悩
◆三崎優太氏「もう1回手術しようかな」後遺症の苦悩を明かす
三崎氏は、2024年4月14日の動画で煽り運転被害によるバイク事故に遭っていたことを公表。左前腕に大きな怪我を負い、8針ほど縫う手術をしたことを明かしていた。 その後も、事故による怪我の治療や経過を同YouTubeチャンネルで報告してきたが、事故から2年が経ち、現在の怪我の状態、心境を改めて告白した。
今回の動画では、冒頭でヘアメイクのスタッフに怪我の回復状況について尋ねられたことから切り出し、妻のてんちむと食事をしながら話す。事故後、2回の手術を受けたが、未だ完治に至らないことを説明し、悩んでいることを告白した。
それに対し、てんちむは「治したいという風に思うかもしれないけど、例えばそれを逆に思考変えて怪我を受け入れる。軽々としく聞こえるかもしれないけど、切り替えるのも一つの手段なのではないかなと思うんだよね」「優太くんからしたらとても大きい問題かもしれないけど私からするとそんな気にすることじゃない」と伝える。
また、動画撮影日の翌日に手術を行った病院に行く予定があり、「もう1回手術しようかな」と悩んでいると相談。てんちむは「どんな選択をしても応援する」と伝え、三崎氏を励ました。
◆「この動画に希望を託したい」情報提供を求める
病院受診後の映像で三崎氏は、「結論、厳しいんじゃないかなということでした」とこれ以上の回復が見込めないことを報告。動画の終盤では、「僕諦めたくないんです、絶対。不可能を可能に変えたいなと思っているのでどうにかする方法を探したい」「もし視聴者の中で、知見があって最新の医療を知っている人がいたら教えてほしい」「この動画に希望を託したい」と視聴者からの情報提供を求めた。(modelpress編集部)
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