JO1河野純喜、本田圭佑選手とのエピソード告白「JI BLUE子どもだね」と言われた理由とは?
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【写真】LAPONEスペシャルユニット、サッカー教室にサプライズ登場
◆佐野雄大、本田圭佑選手に感謝
囲み取材の前に子どもたちのサッカー教室に参加したり、試合を見たりしていたJI BLUE。感想を聞かれると、後藤は「サッカーを小学校でやっていたときに、サッカーで頭使うみたいな『もっとずる賢くあれ』って言われていて」と回顧。子どもたちとドリブルリレー対決をする前に本田圭佑選手に作戦を教えてもらい「サッカーのIQっていうのがやっぱすごい。プロならではの考えでやられてるんだなってめちゃくちゃ実感しましたね」と感激を受けていた。
これに佐野は「3秒差とかやったから、本田さんの作戦がなかったら負けてた」と本田選手のおかげで勝利できたと説明。河野は本田選手からあまりの真剣さに「JI BLUE子どもだね」と言われたことを明かし、本田選手もJI BLUEと同じくらい子どもたちと白熱した試合を繰り広げていたことを話した。
◆本田圭佑選手考案「4v4」
「4v4」は日本のサッカー界をさらに盛り上げるべく、本田選手が考案した4人制サッカー大会。「サッカーの世界大会を全ての子どもに」というミッションのもと、育成年代の小学生(U10・U12)向けに2023年に開発され、2026年で4年目を迎える。ルールは10分1本勝負で交代は自由。ショットクロック20秒、GKがフィールドプレイヤーとして攻撃に参加できるなど、全く新しいサッカーの形を生み出している。ベンチには監督・コーチが存在せず、戦術立案から選手交代、仲間への声かけまで、すべての判断を子どもたち自身が行う。
◆JO1&INI、SPユニット結成
JO1とINIのメンバーの12人で結成されたスペシャルユニット「JI BLUE」は2025年11月にサッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダーに就任。サッカーと音楽の力を融合させ、SAMURAI BLUEの「最高の景色を2026」の応援の輪を日本中、世界中に広げるとともに、夢を追い続ける全ての人々の挑戦を後押しすべく活動している。(modelpress編集部)
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