ACEes「anan」初表紙 黒×赤のスタイリッシュコーデで色気魅せる
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】ACEesメンバー、美人女優と見つめ合い接近
◆ACEes「anan」表紙初登場
5月26日から福岡、愛知、静岡、東京、大阪と5都市を回る「ACEes Arena Tour 2026“V”」を開催。2025年2月に結成された5人組ジュニアグループ・ACEesがananの初表紙に。「“ananの表紙が決まった”って聞いたとき、めちゃくちゃ嬉しかった」と、撮影前に声を揃えた5人。そんな気合とパッションをそのまま切り取った、メモリアルな初表紙に仕上がった。記念すべき初表紙のテーマは、ACEesが令和の日本に“キュン”を届けるために集結した「ときめきアベンジャーズ」に変身。“王道アイドル”として、ときめきを背負う覚悟を共有する彼らのときめき=“キラキラ”だけじゃない。クールもセクシーもキュートも、誰もが心ときめく5人の魅力を全方位から激写。ACEes×ananの最強ビジュアルで、日本中にときめきを届ける。
◆ACEes、強い眼差しで“天下取り”ポーズを披露
最初に撮影したのは、黒×赤を大胆に組み合わせたスタイリッシュなコーディネート。レース付きのシャツやレザーのロングジャケット、赤のグローブやドット柄のネクタイなど、5人の個性に合わせアイテムをチョイス。赤、黒、白と背景色を変えながら、自らネクタイを外したり、シャツのボタンを開けたりと、セクシーな表情を中心にソロカットを撮影した後、5人の集合カットへ。真っ赤な背景の前にズラッと5人が並ぶと、その圧巻のオーラに撮影前から「さすが!」とスタジオ内から思わず拍手が。視線を外したり、肩に手を置いたりと、こちらが指示をする前に自然と5人のポーズがリンクすることも多々あり、結成からの約1年3ヶ月の間でより深まったグループの絆や結束を改めて感じた場面だった。
そのまま、スタジオの大きなエレベーター内に移動し、集合カットの撮影を。全身ショットを撮影した後、「天下を掴みに行く気持ちで、全員でグッと一歩前に」とスタッフから指示をすると、右手を力強くカメラの前に伸ばす浮所飛貴。その印象的なポーズと5人の強い眼差しに惹かれ、その中の1枚を表紙カットに採用。ACEesの時代が、ついに動き出す。そんな新しい時代の幕開けを告げる高揚感と胸の高鳴りを感じずにはいられない、伝説級ショットの数々を見ることができる。
◆5人それぞれが異なった物語の主人公に
2体目に撮影したのは、5人それぞれが異なった物語の主人公に扮したコンセプチュアルなコーディネート。浮所はフーディーにゴーグルやアームカバー、フライトキャップをかぶった「近未来風冒険者ルック」、那須雄登は白のタンクトップ×MA-1&ワークパンツを合わせた「ソルジャー風ミリタリールック」、作間龍斗は袴風のパンツ×ネイビーの羽織、リムレスメガネをかけた「NEO和装ルック」、深田竜生はライダース×黒のスキニーデニムを合わせた「ちょいワル系ロッカールック」、佐藤龍我はベレー帽をかぶり、チェック柄のロングジャケットを主役にした「モデル系ファッショニスタルック」を用意。集合写真は全員の衣装のテイストを“合わせる”のが普通だが、そこをあえてズラし、異世界の“胸キュンキラー”が集結する、まさに夢のようなシチュエーションを設定した世界観に。着替えを終え、メンバーがメイクルームから出てくるたびに「似合う!」「少女マンガから出てきたみたい!」とスタジオ内から歓声があがるほど、5人のキャラクターにフィットしたコーディネートになっている。ソロカット、集合カットを撮影したあとは全バディで2ショットを撮影。クールな表情はもちろん、ハートポーズやビッグスマイルなど、5人の仲の良さを感じられるショットも満載の個性豊かなバディカットに仕上がった。
ソロインタビューでは5月26日から始まる「ACEes Arena Tour2026“V”」の話はもちろん、王道アイドルとして“ときめき”を背負い、届けることへの5人の覚悟、そんなキラキラした一面以外に届けていきたいグループとしての新たな武器や理想についてもじっくりとトーク。5人のACEesとしての今までとこれからへの想いが詰まった内容に。5人の座談会では「メンバーに最近ときめいたこと」をお題に展開。「周囲への愛情の深さ」や「ストイックさ」など真面目なものから「髪型」「顔」「何もやっていないところ」などなど意外な一面が垣間見られる回答が続々。誰に向けられた“ときめき”なのか。(modelpress編集部)
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