ノブコブ吉村崇、生放送で嵐への想い語る「まだまだ物語続くんじゃないですか」“嵐はインフラ”発言が話題
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【写真】ノブコブ吉村、嵐メンバーとの仲睦まじい姿
◆吉村崇、嵐への想い
5月31日、東京ドームにて行われたラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」最終公演をもって、約26年半の活動に幕を下ろした嵐。同日放送された「サンデー・ジャポン」(TBS系/毎週日曜あさ9時54分~)では「“ありがとう嵐”本日ラストステージ」と題し、吉村が嵐の魅力を解説。そこで吉村は「電気、水道、ガス、嵐、インフラですから」と嵐の偉大さを語っていた。
今回「ノンストップ!」では二宮和也のインタビュー映像を放送。共演者より「『電気、水道、ガス、嵐。嵐はインフラ』と語っていましたが二宮さんのお言葉いかがでしたか?」と聞かれた吉村は「インフラでしたね~」とユーモアたっぷりに回答した。続けて「本当に素敵ですね。終わってもこういう風に明るくやっていますし、まだまだ物語続くんじゃないですか。わかんないですけど、勝手に想像してます」と目を細めていた。
◆吉村崇の言葉に反響
この放送を受け、ファンからは「続いてほしい!」「素敵な関係性」「吉村さんがそう言ってくれるの嬉しい」「胸熱」などと反響が上がっている。
吉村は、2020年に最終回を迎えた嵐の冠番組「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)にて、コーナーの司会進行を長年務め「しやがれファミリー」として親しまれるなど、嵐と深い親交を見せていた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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