【ファイナル放送直前】読者が選ぶ「日プ新世界」好きなパフォーマンストップ10を発表 【モデルプレスランキング】
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【写真】「日プ新世界」好きなパフォーマンスTOP10一覧
◆PRODUCE 101 JAPAN 新世界
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となった。本シリーズも国境やジャンルの壁を越えた新たな才能たちが、切磋琢磨しながら個性豊かなパフォーマンスを披露している。
12人のデビューメンバーが決定するファイナル(最終回)は、6月6日に二部構成で放送。第一部は12時30分よりLeminoとMnet Plusにて配信、第二部は13時30分より日本テレビ系全国ネットにて生放送、LeminoとMnet Plusにて生配信される。
◆モデルプレス読者が選ぶ「PRODUCE 101 JAPAN 新世界で好きなパフォーマンス」トップ10
1位「Bite Me」(ENHYPEN)/2組
2位「WORK HARD」(ちゃんみな)
3位「Doctor! Doctor!」(ZEROBASEONE)
4位「Natural」(Imagine Dragons)
5位「Energetic」(Wanna One)/2組
6位「Stand Out Fit In」(ONE OK ROCK)/Atlantic Boys
7位「IRIS OUT」(米津玄師)/2組
8位「My Grandfather's Clock」
9位「The Peak (最高到達点)」(SEKAI NO OWARI)/2組
10位「ベテルギウス」(優里)
調査期間:5月15日~5月24日
回答数:3,877件(性別比:女性94.9%、男性2.7%、回答なし2.3%)
年代内訳:10代29.7%、20代44.9%、30代17.7%、40代5.1%、50代2.4%、60代20.2%
└うち学生の回答数:1,591件
└内訳:中学生5.8%、高校生40.2%、大学生・専門学生・大学院生54%
◆1位「Bite Me」/2組
1位に輝いたのは、グループバトルで「Bite Me」(ENHYPEN)を披露した2組のパフォーマンス。Aクラス揃いの1組に立ち向かうべく、最初はバラバラだったメンバーたちが一丸となり、本番ではトレーナー陣を唸らせる完成度の高いダンスと歌を響かせた。
本番前から声が出なくなった今江陸斗(I.RIKUTO)のために急遽ユニゾンへパートを変更するなど、胸が熱くなるようなチームワークを発揮。互いを支え合う強い絆と、それぞれが覚醒したパフォーマンスで見事勝利を掴んだ感動のステージだ。
<読者コメント>
・「Aクラス揃いの1組に勝つために必死に頑張った2組が本当にかっこいい!」
・「FREEパートの演出がとても好きで何回も見たくなる!」
・「柳谷伊冴(ISSA)が覚醒した楽曲!声が出ない陸斗を助けるグループ愛にも感動しました!」
・「グループであることの意味や良さが感じられるステージだった」
・「全員が輝いていたステージでとても感動した」
◆2位「WORK HARD」
2位は「WORK HARD」(ちゃんみな)のステージ。小笠原ジュゼッペ慧(GIUSEPPE)がセンターと振り付けを担い、練習生も認める実力派ラッパーたちがメンバーとして集結した。それぞれが自身の想いをリリックに込め、横山奏夢(KANAME)は脱落した仲間の想いをビートに乗せていく。各々の個性が融合したクールなラップの応酬とメンバー愛の詰まったパフォーマンスで、観る人の胸を熱くさせた。
<読者コメント>
・「6人のメンバー愛が詰まった最高の作品」
・「『101じゃない 123全員正解で新世界』というリリックに感動した」
・「メンバー全員が楽しそうで見てて飽きない」
・「シンプルに全員ラップがかっこいい!!」
・「みんなの個性が上手く融合した最高のパフォーマンスだった」
◆3位「Doctor! Doctor!」
3位に選ばれたのは「Doctor! Doctor!」(ZEROBASEONE)のパフォーマンス。加藤大樹(K.DAIKI)率いる上位勢が集結した実力派グループだが、練習ではオ・シンヘン(SHINHAENG)が高音パートの表現に苦戦する姿も見られた。しかし、INIの藤牧京介からの的確な助言を糧にポテンシャルを開花させ、本番ではチーム全員が甘い歌声、優しいラップ、洗練されたダンスで魅了。全ポジションにおいてクオリティの高さを証明し、多くの人を虜にした。
<読者コメント>
・「5人とももうデビューしているかのようなステージで心を打たれた」
・「ZEROBASEONEの世界観を保ちながらも、自分たちの魅力を精一杯表現する練習生たちにとても惹かれました」
・「オールラウンダーだからこそ魅せられたステージだった」
・「このグループだけ歌&ラップ&ダンス全部やっているのがすごい!」
・「メンバー全員が曲の世界観にハマっていた」
◆4位「Natural」
4位にランクインしたのは、ポジション評価で「最も印象に残ったチーム」1位に輝いた、小林千悟(CHISATO)率いる「Natural」(Imagine Dragons)のステージ。グループバトルでの敗北がトラウマになり、葛藤を抱えていた安部結蘭(YURA)が殻を破りセンターとして覚醒した。
本番では、個々の魅力が融合した一体感と、妖艶で力強いパフォーマンスを披露し、一糸乱れぬダンスクオリティで多くの視聴者を釘付けにした。
<読者コメント>
・「6人でしか創りあげられない世界観、クオリティ」
・「『崖っぷちに立っても、顔を上げろ』という歌詞が今の練習生と重なって、とても意味のある感動的なパフォーマンスでした」
・「安部結蘭がセンターに来た時の迫力とグループの一体感に鳥肌が立った」
・「ダンスの揃い方が異常。レベルが違う」
・「メンバーそれぞれの違う魅力がステージで合わさった最強神ステージ!」
◆5位「Energetic」2組
5位は「Energetic」(Wanna One)を披露した2組のパフォーマンス。テーマ曲「新世界(SHINSEKAI)」でセンターを務めた安部をはじめとする実力者を擁した“アベンジャーズチーム”の1組に真っ向勝負を挑み、見事な下克上勝利を果たした。絶対に勝つという強い情熱のもとで一丸となり、気迫に満ちた熱いステージを展開。6人の凄まじい熱量と個々の輝きがオーディションならではのドラマを生み出し、多くの視聴者に大きな感動を届けた。
<読者コメント>
・「6人の熱量がすごかった」
・「アベンジャーズチームに挑む6人の気迫あるパフォーマンスに感動しました」
・「チームの構成からそれぞれの想いまで、これぞ日プといえるチームとステージだった」
・「アベンジャーズチームである1組に勝とうとする強い気持ちに心が動かされた」
・「まさに『Energetic』なステージ。一人ひとりが輝いていた。感動と伝説をありがとう!」
◆6位「Stand Out Fit In」Atlantic Boys
<読者コメント>
・「2人が歌い始めた瞬間に空気が変わる、伝説のステージ」
・「2人の声のハーモニーがとにかく美しい。2人にしか出せない音で、2人だけの曲になっている」
・「お互いの信頼と友情がよく見えるパフォーマンスで感動した」
◆7位「IRIS OUT」2組
<読者コメント>
・「一人ひとりが輝いていたし、バランスが良くまとまりがあった」
・「何度も再生してしまう中毒性のあるグループ」
・「全員の個性が爆発していて、みんながセンターのようでした」
◆8位「My Grandfather's Clock」
<読者コメント>
・「一番観客と心を通わせていた“アイドル”のステージだった」
・「5人のハーモニーにとても感動した」
・「チームの優しい雰囲気がパフォーマンスに出ていて、聴いていて前向きな気持ちになれる」
◆9位「The Peak (最高到達点)」2組
<読者コメント>
・「あんなに多幸感溢れるステージは見たことがない」
・「見る人を笑顔にする力がある!」
・「ステージを楽しんでもらおうという意思が一番伝わってきた。アイドルとして満点のステージだった」
◆10位「ベテルギウス」
<読者コメント>
・「4人が奏でるハーモニーがとても綺麗で涙が出るほど感動した」
・「トレーナーさんや先輩からのアドバイスにあった『繋いで歌う』の具現化が素晴らしい」
・「脱落したメンバーへの想いを込めて歌っているところに感動した」
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