三山凌輝、初のソロツアーで「頭を打ちました」“流血”ハプニング告白
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】元BE:FIRSTメンバー、“流血”話題の初ソロツアーの様子
◆三山凌輝、額に絆創膏つけてテレビ出演
5月に自身初となる東名阪Zeppツアー「RYOKI MIYAMA First Tour『Back from the coffin.』」を開催した三山。MCから「ライブ中、あまりの高まりでとあるハプニングがあったそうで…」と振られると、三山が額に絆創膏を付け、笑顔を見せるオフショットが公開された。
◆三山凌輝、額負傷の理由は?
この日も、額に絆創膏を付けた状態で番組に出演していたが、理由について「いいパフォーマンスをしすぎて」と語った三山。負傷した理由は「頭を足元の機材にぶつけた」と明かし、番組では大胆に頭を振る実際のライブの様子も公開され、「いま端っこのほうで頭を打ちました。スピーカーですね」と振り返っていた。
当時の様子について「ここから(血が)ツーって。それでも歌い続けた」と流血してもパフォーマンスしていたことを話し、ファンの反応を問われると「最前列のファンの方が僕のグッズのタオルを渡してくれて(笑)」とエピソードを話していた。(modelpress編集部)
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