JO1川尻蓮「日プ新世界」ファイナル当日に豪華差し入れ「想像以上」「さすがの気遣い」と反響相次ぐ
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モデルプレス/ent/music
【写真】JO1メンバー「想像以上」練習生へ文字入り豪華フルーツの差し入れ
◆「日プ新世界」ファイナル当日にJO1川尻蓮が豪華差し入れ
ファイナルの舞台裏に密着したビハインド映像では、RYUJI(杉山竜司)が何かを見つけて「えっ!」と驚く様子が映された。RYUJIの目線の先にあったのは、「PRODUCE 101 JAPAN」よりJO1としてデビューした川尻が練習生に向けて贈った豪華なフルーツの差し入れ。スイカには「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」と番組のロゴが施されており、RYUJIは「香りがやばいですもん」とコメント。またスイカには「お疲れ様でした!!」と労いのメッセージも刻まれており、RYUJIは「ありがとうございます先輩」と感謝の言葉を口にしていた。
なお、ファイナルでは川尻も会場に登場。練習生たちは川尻が作詞作曲を手がけた「Run Again」を歌唱した。
この投稿を受け、ファンからは「さすがの気遣い」「想像以上ですごい」「びっくり」「これは嬉しいだろうな」などと反響が上がっている。
◆「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定する。過去3回開催されたグループオーディションでは、JO1、INI(アイエヌアイ)、ME:I(ミーアイ)が誕生した。なお、今回のデビュー人数は12人に決定。あわせて、日本と韓国で同時デビューすることが発表されている。(modelpress編集部)
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