中島健人主演「ラブ≠コメディ」“ドキュメンタリー風”特別映像公開 劇中では描かれない「Episode0」を収録
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モデルプレス/ent/movie
【写真】32歳STARTOタレント主演映画、本編では描かれない特別映像
◆中島健人、ラブコメ界のプリンス演じる
今回解禁されたのは、“360度全方位イケメン”と称される人気俳優兼アイドル・神崎麗司(中島)の、劇中では描かれなかった「Episode0」を収録した特別映像。麗司に密着する架空のドキュメンタリー番組「SUNドキュメント スターオブトップ」の特集を通して、ラブコメ界のプリンスとして人気を誇る麗司の撮影現場での様子から、自宅で自らカメラを回すプライベートな素顔までを映し出す。本編では見ることのできないエピソードを楽しめる、内容となっている。
映像の冒頭では、アイドルとしても活躍する麗司の歌番組収録に密着。劇中ドラマ「執事ラブ」の主題歌「愛してTonight」を披露するほか、本番に向けて入念にリハーサルを重ねる姿からは高いプロ意識がうかがえる。続いては、「執事ラブ」の撮影現場。初挑戦となる本格アクションに挑み、俳優として新たな輝きを放つ。撮影後には、パーソナリティーを務めるラジオ番組「神崎麗司のサタデー・ナイト・ジャパン」の生放送へ。多忙な日々を送る麗司にとって、ラジオは「素の自分を出せる唯一の場所」だという。そんな麗司を支えるのが、マネージャー・紺野聡(前野朋哉)。過密なスケジュールを完璧に管理する敏腕マネージャーとして奮闘している。
さらに、人気アイドル・南風美里(長濱)と共演するラブコメドラマ「壁ドン!床ドン!君にドーン!」の撮影現場にも密着。麗司を人気俳優へと導いたテレビ局のプロデューサー・首藤麻美(板谷由夏)や、ADの平林和馬(今野大輝)とのやり取りも。ドラマ制作のリアルな舞台裏や、作品づくりに懸けるスタッフたちの情熱が垣間見える。
◆中島健人主演「ラブ≠コメディ」
主人公の神崎麗司は“360度全方位イケメン”と称され、数々のラブコメ作品で主演を務めてきた人気俳優。「ラブコメなんて、もうやりたくない!」30歳を迎え、重厚なドラマで評価されたいという思いを抱えていた中、またもや届いたのは王道ラブコメの出演オファー。相手役はアイドル・南風美里と聞き反発する麗司だが、この出会いが彼の人生を大きく動かしていく。監督は中島と小芝風花がW主演のドラマ「彼女はキレイだった」(2021年)、TVドラマ「わたしのお嫁くん」の紙谷楓氏、脚本は「ラジエーションハウス」シリーズやドラマ「ユニコーンに乗って」(2022年)の大北はるか氏が手掛ける。(modelpress編集部)
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