
169cmの高身長を活かしたスタイリッシュな着こなしで、多くの大人女子から支持を集めるインフルエンサー
シャツ以上、Gジャン未満の絶妙なバランスでさらっと羽織れる、濃紺デニムのセットアップ。軽くてやわらかなデニム素材が使用されており、汗ばむ季節でも快適な着心地を約束してくれます。
ボトムスのパンツは広がりすぎないシルエットで、脚のラインをすっきりと美しく見せてくれるのが魅力的。上下をディープなインディゴブルーで統一することで、カジュアルなワークテイストの中に知的なエレガンスを演出。足元には上品な白のシューズ、手元にはライトグレーの洗練されたレザートートを添えて。全体のトーンを明るく引き締めた、大人のためのハイセンスなカジュアルです。
>大人のボーダートップス
週末のお出かけにぴったりの爽やかボーダーコーデ
久しぶりにボーダー柄を主役にしたくなった日に最適な、スウェットライクな編み地のキーネックニット。フロントがファスナー仕様になっており、気分に合わせてクルーネック風に閉じたり、インナーを覗かせるレイヤードを楽しんだりと着回し力も抜群です。
袖丈が長めのデザインなので、大人女子が気になる二の腕を優しく綺麗にカモフラージュ。ボトムスには美しいセンタープレスの入った白のワイドパンツをスタイリングです。足元までクリーンな白で繋げることで、リラクシーなシルエットでありながらも、品格のあるリゾートライクなハンサムモノトーンへ昇華。
>体型カバーが叶う白Tシャツスタイル
白Tシャツ×スラックスで作るミニマルスタイル
身体のラインを拾わない計算されたシルエットが美しい、ホワイトのミニマルTシャツ。ゆとりのあるフレンチスリーブが肩まわりを華奢に見せ、二の腕もしっかりとカバー。接触冷感素材のため、真夏でも驚くほど快適に過ごせるのがうれしい。
ボトムスには、深みのあるネイビーのスラックスを合わせてハンサムに引き締め。お尻が隠れる長めの着丈が、大人の体型悩みをスマートに解決してくれます。足元にはマニッシュな黒のローファーを合わせてクラス感をプラス。余計な装飾を削ぎ落としたシンプルな組み合わせの中に、洗練されたお洒落心が光るお手本コーデです。
>夏の黒シャツはシアー素材で涼しく
パリジェンヌ気分でおしゃれを楽しむ。シアーシャツを主役にしたフレンチシック
夏に黒を着ても重たく見えない、透け感が美しいシアーシャツを主役にしたモードなスタイリング。肌に触れるとひんやり心地よい接触冷感機能付きで、風通しがよく涼しげな素材感が、見た目にも軽やかなニュアンスを届けてくれます。
ボタンを少し開けて首元に抜け感を作り、顔まわりをすっきりと演出。ボトムスには同色の黒パンツを合わせて、スマートなオールブラック風に。手元にはゴールドの金具が上品に輝くベージュのチェーンバッグを添えて、スタイリッシュなアクセントを投入。サングラスをヘアバンド風に合わせた、ハンサムでいて大人の色気が漂うモノトーンスタイルです。
>夏のジャケットスタイル
3つのポイントで簡単。グレーで作る大人の最旬ハンサムモノトーン
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街歩きにぴったりな、チャコールグレーの半袖ジャケットとパンツのセットアップ。接触冷感や吸水速乾、さらにシワになりにくいイージーケアを兼ね備えた優秀な機能性素材です。
インナーには清潔感のある白Tシャツを合わせて、ダークトーンの中に爽やかな抜け感をプラス。ゆったりとしたオーバーサイズなシルエットが、体のラインをスマートにカバーしつつ都会的なムードを醸し出しています。足元にはボリュームのある白スニーカー、手元には大きめの黒トートバッグをセレクト。リラクシーな着心地ながらも、きりっとした男前な気品が漂うスタイルです。
深みのあるシックなカラーを、圧倒的な透明感と洗練されたバランスで着こなしてくれたmaico0327さん。ただ引き締めるだけでなく、肌見せの塩梅や小物の選び方で大人の余裕を醸し出すモノトーンテクニックは、毎日のスタイリングをブラッシュアップしてくれるはず。涼しげでカッコいい、憧れのハンサムスタイルをぜひこの夏のワードローブに取り入れてみてくださいね。
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(OTONA SALONE編集部)
本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。
※40代女性との表記がありますが、あくまで40代女性にも似合うコーディネートを選択して掲載しています。そのため、インスタ画像のモデルさんは40代とは限りません。



