「24時間テレビ49」目的別募金は「できた!を増やす子ども募金」星野真里がチャリティーランナー
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】星野真里、夫&難病の娘との家族写真
◆「24時間テレビ49」目的別募金実施へ
2024年はやす子による『マラソン児童養護施設募金』、2025年はSUPER EIGHT・横山裕による『子ども支援マラソン』。24時間テレビは、チャリティーマラソン企画を通じて、”子どもの未来”のための募金を続けてきた。
2026年は、星野が『できた!を増やす子ども募金』と題し、子どもたちの「できた!」が増える未来のために走る。星野の「すべての子どもたちが分けられることなく、子どもたち自身が自分の居場所を選べる世の中になってほしい」という願いを込めた子どもたちの未来のための目的別募金となる。そのほかの目的別募金の詳細は、ホームページ等で追って公開される予定だ。
今回の制作発表会見には、総合司会を務めるお笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良、羽鳥慎一アナウンサー、水卜麻美アナウンサーのほか、チャリティーパートナーを務めるSixTONES、山崎育三郎、芳根京子、チャリティーランナーの星野が登壇した。
◆「24時間テレビ49」テーマは「わたしの家族の話〜あなたは誰を想う?〜」
今年のテーマは、「わたしの家族の話〜あなたは誰を想う?〜」。1人ひとりの「わたし」が語る家族の物語を通して、見えてくる今、そしてこれからの「社会のあり方や問題」を見つめていく。時代が変わり社会が複雑になる中で「家族のカタチ」も大きく変化。番組では「血のつながり」だけではない「心のつながり」も描いていく。(modelpress編集部)
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