錦戸亮「映画1リットルの涙」コメント映像&メイキングスチール公開「今日を超える日はない」胸の内明かしたシーンとは
芸能
モデルプレス/ent/movie
【写真】錦戸亮「映画1リットルの涙」通して伝えたいメッセージ
◆錦戸亮、作品を通して伝えたいメッセージ
先日の映画化発表の際、社会現象を生んだ連続ドラマ「1リットルの涙」を観ていたファンを中心に反響を呼ぶ中、この度コメント映像とメイキングスチールが解禁。解禁となった映像では、クランクアップ時に「新しい『1リットルの涙』を僕自身も楽しみにしている」と笑顔でコメントする様子が。
さらに、本作解禁後の周囲からの反響や、作品を通して伝えたいメッセージとして「生きるって素晴らしいってことだと思うんです。愛されている作品に出演できたっていうのはすごく嬉しいことですし、また皆さんがふと、20年前のことを思い出しながらもう一回この作品に浸れるような、そんな素敵な映画になればいいなと思います」などと語っている。そして錦戸が「今日を超える日はない」と胸の内を熱く明かすほど、一番印象に残った最終日に撮影されたシーンとは、どんなシーンなのか。また、メイキングスチールには、撮影初日の錦戸の現場での姿が映し出されている。
◆錦戸亮主演「映画1リットルの涙」
シリーズ累計200万部のベストセラー「1リットルの涙 難病と闘い続ける少女亜也の日記」(幻冬舎文庫刊)は、15歳で原因不明の難病・脊髄小脳変性症を発病し、25歳という若さで亡くなった木藤亜也氏が、闘病中に手が動かなくなるまで書き綴った日記をまとめたノンフィクション書籍。今も多くの人々の心に生き続ける感涙の物語が、『映画1リットルの涙』として、2027年に公開される。本作の制作は共同テレビジョン、配給はS・D・Pが手がける。
主演の麻生遥斗(あそうはると)を演じるのは、連続ドラマ(2005年放送)でも同役を演じた錦戸。さらに、テーマソングには世代を超えて愛され続けるレミオロメンの名曲、「3月9日」と「粉雪」の2曲を起用。錦戸とレミオロメンが、「1リットルの涙」の世界に新たな感涙の記憶を刻む。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
同僚を見下すマウント男に制裁を!仕掛けられた罠と、“処刑”のカウントダウンが始まる【社内処刑人 #7】
-
夫も義母も敵だった。毎日こっそり「実家で夕食を食べていた」夫。義母に料理を教えて欲しいと頼むも、「料理には育ちが出るからねぇ、あなたに分かるかしら」と言われてしまって…
-
「マジでムカつく!!」男ウケを狙った女性社員が、エリート派遣に返り討ちにされた結果【社内処刑人 #11】
-
「1億円を生む」積み立て方がある?「マイナスになりにくい」年数って?「オルカンの生みの親」に聞く、投資運用の“本質”
-
友人が犠牲に…社内報の座談会に仕組まれた罠。笑顔の裏に隠された「同僚女性の悪意」【社内処刑人 #12】


