GENERATIONS片寄涼太、幼少期の写真公開 父との2ショットで少年時代回想
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【写真】LDHイケメン、幼少期の父との2ショット公開
◆片寄涼太、ダックリップ披露
片寄は、新商品を試食して食レポする一幕もあった。どんな時に食べたいか問われた片寄は「友人とお酒の席でっていうのももちろんなんですけど、個人的にはスポーツ観戦も好きだったりするので。スポーツの観戦の場所で食べるとか。やっぱり今はすごく盛り上がっておりますので。早く明日になれと、そわそわしておりますけれども、個人的には幼少期からサッカーもやっておりましたので。サッカー観戦の時に、一緒に味わいたいなと思いますね。友人とかと。すみません。別の熱がこもっております(笑)」と北中米で開催中の「FIFA ワールドカップ 2026」に対する熱い思いを語った。
プリングルスを2枚重ねてアヒル口を作るダックリップも見せていた片寄は、最近パワーアップしたいと感じた出来事を聞かれると「日々パワーアップしたいなということばかりなんですけれども、30代にも差し掛かってきて、より大人な男性、大人の色気みたいなものには憧れるようになってきましたね」と返答した。
Mr.Pのダンディな髭については「20代の頃から、確かに髭が似合う方っていいなあっていう、そういう憧れは漠然とずっとあったんですけど、Mr.Pの立派な髭を見ると、こういうダンディな髭が似合うのは、僕はいつなんだろう?って本当に思いますね(笑)。自然に似合うような、年齢を上手く積み重ねていけたらなと思いますね」と語った。
また「自然に生えてくるものはありますけど、こんな風に伸びないので。Mr.Pみたいに。すごくアピールしてくるんですけど(笑)。憧れはあるけど、自分に最早期待できていない自分もいるようなところがあるんですが(笑)、いつかそういう大人な、似合う男性になりたいなと思いますね」と話していた。
◆片寄涼太、少年時代を回想
イベントで片寄はクイズに挑戦し、幼少期の写真とエピソードを披露する一幕もあった。少年時代の自身について、片寄は「子どもの頃はサッカーに夢中だったり、中学生くらいまでサッカーをやっていたので、サッカー少年でありながら…どちらかと言うと、優等生なタイプだったかもしれないです。自分で言うのもあれですけど(笑)。ウルトラマンは特に子供の頃から集めたりして憧れでもあったので。そういうヒーローのような強さみたいなものには、自分の中で小さい頃から漠然と憧れがあった、根付いている部分があるのかななんて思っています」と回想した。
少年時代の自分に今日の出来事を伝えたらどう感じると思うか?と投げかけられると、「びっくりするでしょうね。信じられないんじゃないですかね。両親も含めてですけど、自分がこの世界に入ることもあまり想像していなかったと思いますし、自分自身も本当に今も不思議な感覚もあるので。そういう意味では、全く信じられないんじゃないかなと思いますね」と語って、写真の中の父については「幼少期の自分に挟まれた父親にだいぶフォーカスが当たっている感じがして恥ずかしい」と笑顔を見せていた。
GENERATIONSが1stアルバムをリリースした2013年については「右も左も分からない中で、とにかくもがいた時期だなという感じがするんですけれども、分からないことだらけの中でも、一つ一つ一生懸命に取り組む、その時の挑戦する心であったり、わくわくする感覚みたいなものは、今もすごく鮮明に思い出されますね」と述懐。デビュー当時の写真については「デビューしたとは思えない不安げな表情な気もするんですけど(笑)。その当時の自分を物語る写真だなっていう感じもして。それはそれで、一つ自分のメモリーの一部だなと思って、嬉しい写真だなと思います」と笑顔で振り返っていた。(modelpress編集部)
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