STARGLOW日穏、人気芸能人と中学生時代に遭遇 再会時の反応明かす「あの時の目力強い子みたいな感じで言っていただいた」【死神バーバー】
芸能
モデルプレス/ent/movie
【写真】スタグロ日隠が中学時代に遭遇した人気芸能人
◆日隠、中学生時代に遭遇した芸能人
本作は、死神が営む美容室「冥供愛富(メイクアップ)」を舞台に、新米の死神美容師・サクマ(日穏)の早とちりによって、死までの数日間を「冥供愛富」で過ごすことになったヒロイン・佐伯美帆(桜井)が、残された時間の中で、死を迎えた人たちとの出会いと別れを通じて自分の人生を見つめ直すヒューマン・ファンタジーを描く。この日はいまおかしんじ監督も出席していた。
同イベントにて、死神のクロダを演じているお笑いトリオ・ハナコの岡部大からのサプライズビデオメッセージが上映されると、日穏は「めちゃくちゃびっくりしました」とコメント。そして「あんまり言ってなかったんですけど、僕が中学生の時に普通にアパレルショップに行ったら、『え、ハナコの岡部さんじゃない?』って友達となって。声をかけたことがあるんですよ。それで一緒に写真を撮ってもらってっていうことがあった中での共演だったので」と振り返った。
また、再会時について「写真をお見せしたら、『ええ!』みたいな『おお!』みたいな感じだったんですけど…『あの時の目力強い子』みたいな感じで言っていただいたんですけど、絶対に覚えてないです(笑)。絶対に(笑)。でも嬉しかったです」と笑顔を見せていた。
さらに、撮影中の岡部とのエピソードを聞かれると「他愛ない話をずっとさせていただいていたというか。すごく穏やかで優しい方で、気さくに話しかけてくださったりしていたので。撮影中もすごくやりやすかったですし、急なアドリブみたいなものも、次はこういう動きをするので把握よろしくお願いしますみたいな感じで言ってもらってからやってもらっていたので。僕が動揺することなく対応できたという。ずっと優しかったですね」と感謝。自身にとってどんな先輩なのか聞かれると「クロダさんとしても、岡部さんとしても、尊敬できる大切な方です」と語った。
◆日穏、映画公開後の反響明かす
公開後の反響について、日穏は「リアルな友達が自分でチケットを取って来てくれたり。あと、今日は来ていないんですけど、別の日に友達複数人のグループLINEがあって。そこで『死神バーバー、○○日見に行ける人?』みたいな感じで募ってくれたりして。すごく温かい友人に囲まれてるなあと思いながら、そのあたりの反響にすごく嬉しさを身にしみて感じています」とコメントしていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》


